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「ダブルコーク1620」 のテレビ露出情報

スノーボード男子ハーフパイプ予選で平野歩夢選手がけがを乗り越えて、決勝進出を決めた。平野選手はソチ五輪、15歳で日本人選手冬季最年少メダリストになった。平昌五輪では史上初連続4回転技を決めた。北京五輪では人類史上最高難度ルーティンを決め金メダルを獲得。ショーン・ホワイトにも応援され、五輪連覇に向けて期待が高まるなか平野選手は先月行われたW杯で転倒し、複数箇所の骨折や打撲と診断された。平野選手は膝はいまだに感覚がないとしていたが、きょうの予選では7位で通過した。戸塚優斗選手は予選2位通過。平野流佳選手は予選4位通過、最年少の山田琉聖選手は予選3位で通過した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 19:30 - 20:42 NHK総合
ミラノ・コルティナ2026オリンピック 開幕直前スペシャル(ミラノ・コルティナ2026オリンピック 開幕直前スペシャル)
スノーボード男子ハーフパイプは代表全員が今季のワールドカップランキングでトップ10入りしている。前回大会では平野歩夢選手が日本選手初の金メダルを獲得した。平野選手の代名詞が縦3回転・横4回転の「トリプルコーク1440」。平野選手が世界で初めて成功させた。その後、この大技を成功させる若手が次々と登場。その内の1人が平野流佳選手。前回大会12位の悔しさを胸にトレ[…続きを読む]

2025年12月15日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SPORTS
スノーボード W杯開幕戦のハーフパイプで、日本選手が表彰台を独占。平野流佳は、スイッチバックダブルコーク1440を世界初成功させて3位に。戸塚優斗は、ダブルコーク1620を決めて2位に。平野歩夢は、スイッチバックサイド1260とジャパングラブをしながら回転技を決めて1位に入賞。平野流佳とともに派遣推薦基準を満たしたため、事実上のオリンピック代表内定となった。[…続きを読む]

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