TVでた蔵トップ>> キーワード

「テレメンタリーPlus」 のテレビ露出情報

7月23日にテレビ朝日特別会議室で行われた第669回 放送番組審議会の議題は「放送番組全般」。作家の小松成美はドラマプレミアム「ダブルエッジ ~蘇った男」について、刑事ドラマでありながら事件だけでなく再生や他者への理解を描いたヒューマンドラマとしてとても完成度が高かったなどと評価。さらに、クロスロード~救命救急の約束~もとても楽しみにしているなどと語った。LiLiCoはAI大作戦について、年齢が少し上の男性の皆さんがいることですごく面白い空気が生まれるなと思います、などと語った。サイバーエージェント 代表取締役会長の藤田晋は、テレビ局が何が自分たちの強みかをしっかり定義しておかなければ経営の屋台骨が揺さぶられてしまうと感じる、などと説明した。法政大学 教授の福田円は、オジサンドリーについて、とにかく面白くてぜひ今後も続けていただきたいと語っていた。日本オリンピック委員会の小谷実可子は、スポーツ全般について、ワールドカップも地上波でやっているところもある中で、スポーツへの信頼とか愛がすごく強い高いと思われているテレビ朝日がそういう中に存在していないのというのがとてもさみしく感じた、などと語った。作詞家の秋元康は報道ステーションについて、本来ならばバラバラのニュースをこういう形でまとめるのは素晴らしい、ニュースステーションのときに立松和平さんの独特の語りのコーナーが好きでしたし、金曜チェックも好きでしたし、そういう何かそれが観たいものもあってもいいんじゃないか、もちろん総集編で淡々とやることも素晴らしいと思いますが逆にきれいにまとまりすぎているのかなという気がしました、などと指摘した。東京大学の丹羽美之のAI大作戦についてのリポートを紹介。特に面白かったのが前半のジャパン・エーアイ・クリップ検定(JAI検)という企画などの意見が紹介された。宇宙飛行士の野口聡一のリポートを紹介。今回の博士ちゃんは日本文化の奥深さと子どもたちの探究心の素晴らしさを存分に伝える内容だった、などと評価していた。
増田ユリヤ 副委員長は題名のない音楽会について、発送の豊かさを番組からも感じられてすごく楽しみながら観られた番組が多かったという。テレメンタリーPlusは、医療に従事する方が現在の問題にどう向き合っているか、そういったことがたっぷり描かれていて非常に満足がいく形だったと話していた。幻冬舎 代表取締役会長の見城徹は、最近なんだかよく観てしまうのは「有働由美子の健康案内人!」で、突然始まりましたが面白いですね、などと評価していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月10日放送 5:00 - 5:20 テレビ朝日
はい!テレビ朝日です(はい!テレビ朝日です)
毎週土曜日あさ4時50分から放送している「テレメンタリー」は、政治・経済や事件などの社会問題から、伝統文化、個人の姿など、幅広い題材を深く掘り下げるドキュメンタリー番組。2024年10月5日に放送された「WITH YOUR LIFE~私にしかできない幸せの選択~」は、27歳で全身の筋肉が動かせなくなる難病「ALS」と診断された武藤将胤さんに密着。病気を知った[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.