ちょっとずつちがう・鈴木圭一代表は「車が変身してロボットになるのがとても好き。小学校の宿題を父が代理で作って、その発明品がめちゃくちゃ面白くて出せなかった自分がとても悔しかった。それに憧れていて、自分もゲームを作った時に『発明したぞ』って感じになった」、トイローヤル商品部・石戸彩都さんは「すぐに買ってもらえないようなやつは欲しかった。シルバニア(ファミリー)のお人形のおうちがほしかった」、リリック・加藤由紀さんは「『ひみつのアッコちゃん』のコンパクトが欲しかった。おばさんが使っていたお化粧のコンパクトに父がマジックでアッコちゃんを描いて渡された思い出がある」と語った。
