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「トマト」 に関するテレビ情報

2017年8月23日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! MOCO’Sキッチン

今回はやえさんがリクエストした友達をもてなすカフェ風ランチを紹介した。フードプロセッサーに玉ねぎとバジル・セージを細かくさせたあとに牛ひき肉を混ぜしお・コショウで味付けしてかき混ぜていく。打ち上げ粉をつけた所にラビオリ生地をのせ、その上にさきほど具材をいれラビオリ生地で挟むほどよいサイズで切り分け、塩を加えた熱湯で茹でオリーブオイルを加える。フライパンにオリーブオイルを加え、ズッキーニやなすなど具材を加え塩・こしょうとコンソメ・バターで炒めていき、なじんだらトマト水煮を加えラタトゥイユに。皿にラタトゥイユをまんべんなく飾り、仕上げに茹でたものを上にのせて黒こしょう・イタリアンパセリで飾れば「もこみち流ミートラビオリのラタトゥイユソース」が完成。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月23日放送 9:30 - 9:55 テレビ朝日食彩の王国食彩の王国
東京・表参道「紀ノ国屋インターナショナル」から調理用トマトを紹介。約30種類のトマトを扱い、調理用トマトも注目を集めているという。売場担当者が取材に答えた。
料理家の栗原友さんに、家庭で作れる調理用トマトの料理を聞いた。母の栗原はるみさん、弟の栗原心平さんも料理家。加熱用トマトを使ったベースのトマトソースは、大鍋にオリーブオイルを熱してニンニクとナツメグで香り付けし、ざく切りのトマトを入れて炒める。ここではシシリアンルージュを用いた。30分ほど加熱してソース状になったところで、隠し味に黒糖を入れて甘味とコクを加えた。
トマトソースを使ったレシピを紹介。ゆでたパスタにからめ、塩・バジル・モッツァレラチーズを加えれば「スパゲッティ ポモドーロ」。炒めた鶏モモ肉をトマトソースで煮込むと「鶏肉のトマトソース煮込み」。
続いてはトマトを使ったアイデア料理。ピーマンの肉詰めを鍋に敷き、果肉のしっかりしたサンマルツァーノリゼルバをスライスして上から敷き詰めた。水を入れずに蒸し煮にし、ヨーグルトに塩とおろしニンニクを混ぜたソースをかけて「肉詰めピーマンとトマトの蒸し煮」の完成。肉詰めピーマンがトマトの旨味を吸って奥深い味になるという。
続いて「溜池 さ和長」から、調理用トマトを使った「シシリアンルージュ鍋」を紹介。湯むきしたトマトを加熱し、トマトの水分だけで作ったスープをベースにいただく。旨味成分のグルタミン酸が豊富で、だしと同様に鍋つゆとして味わえるという。1皿目はアサリを煮込み、トマトとアサリのハーモニーを楽しむ。続いてさらにトマトを追加し、イカやホタテなど季節の魚介、岩中豚を加えて肉と魚の味わいに。最後は煮汁にそばつゆを加え、締めのそばをいただく。
続いて中目黒「ピッツェリア エ トラットリア ダ イーサ」から、ピザ職人の作るピザ。オーナーシェフの山本尚徳さんは世界ピッツァ選手権で2度世界一となっている。約30種類のメニューから、トマトの旨味が味わえる「マルゲリータ」を紹介した。フレッシュトマトの新作ピザを作るにあたり、ピザに適した調理用トマトを探していると答えた。
ピザ職人・山本尚徳さんに、千葉・柏市の調理用トマト農家、農園葵屋・落合雅人さんを訪ねてもらった。「シシリアンルージュ」「サンマルツァーノリゼルバ」を畑で試食、生で食べたのは初めてと答えた。奥さんがシシリアンルージュを油と塩だけで味付けしたオリーブオイル炒め、サンマルツァーノリゼルバを焼いたバターソテーをふるまった。
ピザ職人・山本尚徳さんが店に戻り、新作ピザ作りにとりかかった。

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