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「ブルージェイズ」 のテレビ露出情報

スポニチMLB担当・柳原記者が選ぶWS名場面ベスト3:第3位「山本由伸、WS完投勝利」。柳原記者は「ワールドシリーズで完投したのも、ポストシーズンで2戦連続完投したのもすごいこと。この快投が勢いを呼んだ」と解説した。第2位「大谷翔平、2発4敬遠9出塁」。柳原記者は「この記録も今後出てこないんじゃないか。こんなに敬遠されているのを初めて見た」と解説した。番外編「ブーイングに爆笑ジョーク」。ブルージェイズファンからの「We don’t need you(お前なんていらない)」の大合唱について、大谷は「妻にイジられた。家庭内では言われないよう努めたいなと」と語った。番外編「ロバーツ監督まさかの転倒」。第6戦の前日練習でロバーツ監督が選手とベースランニングを行ったところ、足がもつれて転倒した。名場面第1位「山本由伸、連投でWS連覇」。柳原記者は「監督も試合前にきょう準備したいと言っていると言った時は報道陣から失笑が漏れるほど冗談だと思っていたが、最後は現実となった。こういうストーリーをアメリカの方々も好きなので、20年30年その先ぐらいまでワールドシリーズの名場面として語り継がれるロサンゼルスの英雄になったんじゃないか」と解説した。
ドジャース・山本由伸投手は岡山・備前市生まれ。小学1年で野球を始め、中学時代まで過ごした。オリックスのチームメートだった頓宮裕真選手と同じ少年野球チームに所属。2014年、宮崎・都城高校に入学し、当時の監督が内野手だった山本をピッチャーに転向させた。2017年、ドラフト4位でオリックスに入団し、プロ初勝利。2021年~2023年、日本プロ野球史上初となる3年連続で最多勝利など投手4冠、さらに3年連続沢村賞も受賞。2023年末、ドジャースと12年、3億2500万ドル(当時約460億円)で契約。2024年のルーキーイヤーの成績は7勝2敗。2025年は30登板、12勝8敗、奪三振201。サイ・ヤング賞最終候補3人に選出され、ワールドシリーズで3勝をあげMVPを受賞。
きょうのセレモニーでミゲル・ロハス選手が24歳の誕生日を迎えた佐々木朗希を呼び、「ハッピーバースデー」の曲が流れると「この歌じゃない!」と曲がストップ。佐々木投手の登場曲「バイラロ・ロッキー」が流れ、ノリノリのロハス選手が佐々木投手も踊るように無茶ぶり。恥ずかしがりながらも右手をあげリズムに乗る佐々木投手の姿に球場は大盛り上がり。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月10日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.なるほどッ!
WBCで日本は既にプールC1位通過を決めているが、準々決勝で対戦するプールDは現在ドミニカ共和国とベネズエラが共に3勝で準々決勝に出場するのではとみられている。どちらもまだ負けなしで、あさってこの2チームが直接対決する。日本は30人中8人がメジャーリーガーだが、ドミニカ共和国は30人中27人がメジャーリーガー、ベネズエラは30人中25人がメジャーリーガーとい[…続きを読む]

2026年3月9日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
きのうのオーストラリア戦は天皇皇后両陛下と愛子さまが観戦された。前回の天覧試合は60年前1966年の日米野球、全日本vsドジャース戦。打線が爆発した1、2戦とは打って変わりロースコアの展開。先発の菅野智之投手は粘りのピッチングで4回を無失点でマウンドを下りた。2試合連続のホームラン、6打点と絶好調の大谷翔平選手のバットから快音は聞かれなかった。6回、3塁への[…続きを読む]

2026年3月9日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
WBC1次ラウンド東京プールオーストラリアと対戦した侍ジャパンは先制されるも吉田正尚の逆転2ランホームランなど4点をあげ4-3で勝利し1位通過で準々決勝進出を決めた。おとといは韓国と対戦し3点を先制されるも鈴木誠也などのホームランで逆転し8-6で勝利した。先週金曜日は台湾と対戦し打線が爆発し13-0で勝利した。

2026年3月8日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
大谷翔平選手は1番・指名打者でWBCにスタメン出場。日本対台湾戦の1回表、大谷は初球でツーベースヒットを放ち、お茶立てポーズを披露した。このポーズについて大谷は、若い選手が年上の選手に話しかけにくい空気があったので、北山亘基選手に新セレブレーションの考案を発令。1回目の案は動きが複雑だったため却下。その後、お茶立てポーズの意味を説明して合格となった。また茶禅[…続きを読む]

2026年3月7日放送 22:30 - 22:55 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
松田宣浩コーチがDeNA・牧秀悟に直撃。牧は2023年打点王と最多安打を獲得。前回大会を経験して、ダメだなって思う気持ちがあった場面でも打てるのが芽生えたもは初めての経験だったのでそれがシーズンにいい方向に向いたと話した。松田コーチが前回大会で印象的だったシーンは捕手の中村選手よりも早く牧が大谷選手に抱きついたことだという。優勝の裏で嬉しさの他にベンチからで[…続きを読む]

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