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「トランプ大統領」 に関するテレビ情報

2017年8月22日放送 7:00 - 7:45 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

トランプ大統領は今月4日から夏休みに入り、ニュージャージー州のゴルフ施設などに滞在していたが、20日ホワイトハウスに戻った。メディアの批判に対し、「ワーキング・ハケーション」”仕事をしながらの休暇”と主張し、ツイッター上でも反論した。大統領のツイッター分析をするサイトでは書き込みは就任以降1日あたり平均約5.8回だったが、夏休み中は普段より多かったという。夏休み中は北朝鮮情勢をめぐり警告を繰り返したほか、先週バノン首席補佐官を解任するなど対応に追われた。21日に部分日食を観測するなど執務を再開したが、課題は山積している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月23日放送 6:00 - 8:30 フジテレビめざましどようびめざましNEWS
トランプ大統領は「金正恩は狂気じみた男」と非難。そして、「かつてないやり方で試されることになる」と警告。トランプ大統領は19日の国連演説で金委員長を「ロケットマン」と揶揄。アメリカに脅威を与えれば北朝鮮を完全に破壊すると警告。金委員長は、トランプ大統領を「老いぼれ」と呼び、「史上最高の超強行措置断行を慎重に検討する」と反発。

2017年9月23日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー(今週のニュース! 気になる人物 トップ10)
トランプ大統領は金正恩委員長を「ロケットマン」と揶揄し、金委員長はトランプ大統領を「ならず者」などと強い言葉で批判している。さらに声明の中で金委員長は「史上最高の強硬対応措置の断行を慎重に考慮するであろう」などとしている。北朝鮮のリ・ヨンホ外相は個人的な考えとしながらも「史上最大級の水爆実験を恐らく太平洋上でやることになる」と話している。北朝鮮情勢に詳しい鈴木琢磨氏は「単なる脅しではない。金委員長は必ず何らかの行動に出ると思われる」などとコメントしている。根拠として1950年の朝鮮戦争勃発時に金日成主席が行った演説に告示しているという。共通点は執務室での声明発表、服装、アメリカを痛烈に批判しているなどがあげられる。23日にリ・ヨンホ外相が国連総会で演説予定だがここで国連脱退の可能性もあるという。石原良純さんは「国連脱退になると、昔の日本の太平洋戦争を思い起こさせる」などと話し、菅野朋子さんは「北朝鮮は国連脱退ということを恐れていないレベルなのかな」などと話した

2017年9月23日放送 5:50 - 6:00 テレビ朝日ANNニュース(ANN NEWS)
北朝鮮への独自制裁を決めたアメリカのトランプ大統領は22日に自身のツイッターで金委員長を正気でない男と書き込んだ。一方北朝鮮は金委員長の声明としてトランプ大統領をならず者と呼び非難の応酬が続いている。これにロシアのラブロフ外相はけんかはやめるべきと第3国の必要性を強調した。

2017年9月23日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデーニュース6→7
北朝鮮の朝鮮中央テレビはきのう、金正恩委員長の写真と共に本人の声明を発表した。就任以来初めて伝えられた金委員長自身の声明。その内容は「史上最高の超強硬対応措置断行を」などとアメリカに強く反発する内容だった。この声明の背景には北朝鮮に対して徐々に狭まる世界の包囲網がある。アメリカのトランプ大統領は17日、自身のツイッターで「韓国・文在寅大統領との電話会談で「ロケットマンはどうしているのか尋ねた」」と発言。弾道ミサイルの発射を繰り返す金委員長を皮肉ったものとみられる。さらに「北朝鮮ではガソリンを求めた行列ができている、残念なことだな」と指摘。そこには国連制裁決議に盛り込まれた原油輸出制限などの効果をアピールする狙いも。18日午前、韓国国防省は米軍B1戦略爆撃機とF35ステルス戦闘機が韓国空軍の戦闘機と爆撃演習を実施したと発表。さらにこの日、航空自衛隊の戦闘機もアメリカ軍と共同訓練を行った。防衛相によると、朝鮮半島に近い九州周辺の空域で編隊を組んで飛ぶ訓練を行ったという。日米、米韓が相次いで共同訓練を行うことで3か国の緊密な連携を示した形となった。そしてヨーロッパでも動きが。スペイン政府が北朝鮮の大使を国外退去処分にすると発表。また、北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射は国連決議違反で地域の平和を脅かす行為だと批判している。北朝鮮を巡ってはメキシコやペルーなどが同様の措置を決めているが、ヨーロッパ諸国では初めてとみられる。そんな中で迎えたニューヨークでの国連総会。最大のテーマは核実験やミサイル発射を繰り返す北朝鮮への対応。トランプ大統領が口にしたのは平和とはかけ離れた厳しい言葉だった。「完全に破壊する」という表現で北朝鮮を強く警告。また、演説ではアメリカの大統領として初めて、国連総会の場で日本人の拉致問題について言及した。拉致被害者の横田めぐみさんについて触れ、北朝鮮の非道さを強調。オバマ前大統領の時代には北朝鮮への言及がない年もあった中、今回は異例の長さだった。北朝鮮の国連大使はアメリカへの反発を示し、演説を前に退席した。

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