最強ドラマ主題歌年表。続いては1996年放送「ロングバケーション」の主題歌、久保田利伸 with
NAOMI CAMPBELLの「LA・LA・LA LOVE SONG」。「ロングバケーション」は山口智子さん演じる”葉山南”と木村拓哉さん演じる”瀬名秀俊”、偶然出会った2人のラブロマンス。瞬間最高視聴率は43.8%。社会現象を巻き起こした90年代を代表する月9ドラマ。瀬名が奏でる”セナのピアノ”もドラマの人気を支えた魅力の1つ。この繊細な音色にのり、不器用な2人が距離を縮めていく姿は日本中の老若男女をクギヅケにした。そんな名シーンの中でも、”ロンバケファン”から絶大な支持を集めるのが、最終回、長いすれ違いの末に迎えた感動のラスト。このシーンで流れるキスシーンは木村さん自らが提案したという「ロングバケーション」を象徴する伝説のシーン。このドラマ人気にのり、主題歌の「LA・LA・LA LOVE SONG」は185万枚を売り上げ、ミリオンセラーを達成。ここで問題。1番のサビの部分の?で隠れた歌詞をトシさんが歌って答える。トシさんは不正解で、昭和イケオジチームのポイントは170ポイントに。正解は「甘いくちづけ/とびきりの今/照れてる」だった。
NAOMI CAMPBELLの「LA・LA・LA LOVE SONG」。「ロングバケーション」は山口智子さん演じる”葉山南”と木村拓哉さん演じる”瀬名秀俊”、偶然出会った2人のラブロマンス。瞬間最高視聴率は43.8%。社会現象を巻き起こした90年代を代表する月9ドラマ。瀬名が奏でる”セナのピアノ”もドラマの人気を支えた魅力の1つ。この繊細な音色にのり、不器用な2人が距離を縮めていく姿は日本中の老若男女をクギヅケにした。そんな名シーンの中でも、”ロンバケファン”から絶大な支持を集めるのが、最終回、長いすれ違いの末に迎えた感動のラスト。このシーンで流れるキスシーンは木村さん自らが提案したという「ロングバケーション」を象徴する伝説のシーン。このドラマ人気にのり、主題歌の「LA・LA・LA LOVE SONG」は185万枚を売り上げ、ミリオンセラーを達成。ここで問題。1番のサビの部分の?で隠れた歌詞をトシさんが歌って答える。トシさんは不正解で、昭和イケオジチームのポイントは170ポイントに。正解は「甘いくちづけ/とびきりの今/照れてる」だった。
