長田庄平が部員ごとにハンデをつけていき、バトルが大接戦になるようにプロデュースする。1位にはMVPバッジが与えられる。1位から6位の差が1000ポイント以内になるようにハンデをつけていく。プラスハンデとマイナスハンデを用意。たかしはポイント3倍&バトルを一番声で盛り上げたら+1000P。はらはドローンボーナス+1000P。松尾駿はドローンマスターになると追加ボーナス3000P。フェニックスは1分遅れて参加&IPPON“取ったら”一発ギャグ披露。高井佳佑はIPPON取られたら30秒休み。貴島明日香はIPPON“取ったら”変顔披露。1位から6位の差が1000ポイント以内で成功。集計結果は1位は松尾駿:10389ポイント、2位ははら:6763ポイント、3位はたかし:6742ポイント、4位は貴島明日香:4310ポイント、5位はフェニックス:3738ポイント、6位は高井佳佑:1994ポイント。1位から6位の差は8394ポイント。
