新宿御苑でスケッチ散歩。最近ハガキ絵にハマっているという中島ひろ子がハガキ絵に挑戦。温室は展示は1000種以上、バックヤードを含めると約2700種の植物を栽培している。温室で題材を探し気になった花を写真に収めていく。中島はスイレンのハガキ絵を描くことに。文字を入れる余白を残してデッサンする。屋外で水彩画を描くときには水筆ペンが便利。塗り方のポイントは手前を濃く、向こう側を薄くすることで立体感が出る。葉っぱは色の重ね塗りでグラデーションを作る。花と同じ色で余白をぼかすことで香りを表現できる。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.