次に3人が向かうのは「地元の新鮮な野菜や特産品が揃う道の駅」。道の駅があるのは日光と鬼怒川の間で、どちらからもアクセスしやすい場所。名水百選にも選ばれた湧水が自慢の塩谷町にある「道の駅 湧水の郷 しおや」。早速中に入ろうとすると、榊原さんがなすなかにしのグッズ「アルコールハンドスプレー」を出してきた。いざ入店すると、店員さんたちからの歓迎を受けた。樹齢数百年の原生林に囲まれた場所で湧き出る名水「尚仁沢湧水」。この水と澄んだ空気に育まれたみずみずしい朝採れ野菜が人気。さらに栃木の特産品も揃い、お土産選びにも最適なスポット。中でも店員さんのオススメは小さなキュウリを青唐辛子入りの栃木県産・宮みそで和えた「宮みそちびきゅう」(648円)。味噌のピリッとした辛みがご飯と相性抜群。スタジオで木村昴さんと大沢さんが試食した。さらに玄米と米麹のみで作られた「有坂ファームの玄米あまさけ」(1,100円)は、濃縮タイプのため牛乳で割って飲むのがオススメ。ここからなすなかにしの「お土産ダジャレ対決」。お土産にちなんだダジャレを考え、面白かった方のお土産をスタジオへお届けする。判定は店員さんが行う。那須さんが選んだのは先ほど試飲させてもらった玄米と米粉を合わせて作った「有坂ファームの玄米あまさけ」。那須さんは「すごい美味しかったんでまた飲みたいんです。早く飲みたいんです。もう本当に飲みたいんです。我慢もげんまい(限界)です」と言った。次に中西さんが選んだのはイチゴと麩。中西さんは「皆様ともイチゴいちえ(一期一会)でございますね。ウケたウケたふふふ(麩)」と言ったが「お前の勝ちや。『ふふふ』の時足が震えていた」と自信なさげ。店員さんの判定は那須さんの勝利。「玄米あまさけ」をスタジオの盛山さんが試飲した。
さらにもう1つ観光客に人気なのが、直売所のすぐ隣りにある飲食館。天然氷のかき氷店や食堂が並ぶ人気のグルメスポット。自家焙煎のコーヒーを名水百選に選ばれた湧水で淹れる。実は店主・福田さんは元々コーヒーが苦手だったそうだが、「自分で焙煎するようになって、気づいたらコーヒー屋さんになっていた」とのこと。丁寧に焙煎した豆を湧水で淹れることで甘くまろやかな味わいに仕上げた一杯。スタジオでは南原さんが試飲した。このあとは、肉汁滴るバーガーに旅行サイト「じゃらん」で朝食評価4.6の豪華和食御膳がいただける温泉宿も登場する。
さらにもう1つ観光客に人気なのが、直売所のすぐ隣りにある飲食館。天然氷のかき氷店や食堂が並ぶ人気のグルメスポット。自家焙煎のコーヒーを名水百選に選ばれた湧水で淹れる。実は店主・福田さんは元々コーヒーが苦手だったそうだが、「自分で焙煎するようになって、気づいたらコーヒー屋さんになっていた」とのこと。丁寧に焙煎した豆を湧水で淹れることで甘くまろやかな味わいに仕上げた一杯。スタジオでは南原さんが試飲した。このあとは、肉汁滴るバーガーに旅行サイト「じゃらん」で朝食評価4.6の豪華和食御膳がいただける温泉宿も登場する。
