2025年3月2日、コロンビア・ブガで、空飛ぶ球体の未確認飛行物体が撮影された。空飛ぶ球体は「ブガ・スフィア」と名付けられ、回収された後に奇妙な事実が発覚。球体の上部には象形文字を思わせる刻印があり、32個の黒い点が確認された。また、400℃以上のバーナーであぶっても熱くならないが、水をかけると表面で蒸発したという。また、回収当時は2kgほどの重さだったが、後に計測すると約10kgになったという。2026年3月15日、メキシコシティで、ブガ・スフィアが一般公開された。ブガ・スフィアの回転による浮遊を実験したところ、回転により重さが軽くなり、さらに自らエネルギーを生み出していたという。
