TVでた蔵トップ>> キーワード

「上坂樹里」 のテレビ露出情報

那須野が原ハーモニーホールで行われた「連続テレビ小説 風、薫る」のトークショーの様子を紹介。クランクイン時の心境について、見上さんは「実際に栃木の風をいっぱい感じながら演じられて幸せでした」、上坂さんは「セットの規模感に驚いた、緊張して前日は眠れなかった」など話した。
「連続テレビ小説 風、薫る」のトークショー。ドラマを彩る「栃木ことば」「英語」について、2人は撮影前からそれぞれの言葉のレッスンを重ねていた。上坂さんは今もレッスンを続けていると話した。撮影が進み見えてきた印象のギャップについて質問され、見上さんは「おっちょこちょい」と回答。上坂さんについて最初はしっかりしている印象だったが靴を間違えたりセットで迷子になったとエピソードを語った。見上さんについて上坂さんは「眠くなった時があまりにもかわいい」と回答。眠くなった時がわかりやすいとのこと。
「連続テレビ小説 風、薫る」のトークショー。共演者から見た2人の素顔について。上坂さんには原田泰造さんから、「愛情表現しているが全然受けてもらえない」「自分の中では自分の娘のように感じている」などコメントが寄せられた。見上さんには水野美紀さんから「笑顔が素敵な方というのが第一印象」「感受性豊かな方だと思った」などコメントが寄せられた。長い撮影に望む2人の元気の源について質問され、見上さんは「寝る!!アンドたまの温泉」上坂さんは「ごはん!!」と回答した。
「連続テレビ小説 風、薫る」のトークショー。2人が演じる登場人物には、モチーフとなった人物がいる。明治の始めは女性が働くことや他人の看護をすることへの偏見が強かった時代。そんななかで西洋式の看護を学び、看護師という職業を確立した。脚本家の吉澤智子さんはモチーフとなった2人のタイプの違いに着目したという。モチーフとなった人物について2人は「仕事を作って切り開いていく力強さを演じる中で見習っていきたい」「自分の覚悟、信念を持ってやりたいことに突き進んでいく、そういう強さをしっかり持つよう意識して演じている」など話した。看護の練習もしているとのこと。
「連続テレビ小説 風、薫る」のトークショー。注射の時について質問され、見上さんは「しっかり見る」、上坂さんは「顔を背ける」と回答した。また相方へ贈りたい言葉について見上さんは「のんびり楽しくやっていきましょう」、上坂さんは「りんが隣にいてくれるだけで本当に心強いです。最後まで駆け抜けましょう」と回答した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月18日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチプレミアムトーク
8月21日にクランクアップした見上さんと上坂さん。最後の挨拶で見上さんは「初めのヒロイン発表会のとき、そして顔合わせのときにも温かい現場を作りたいと伝えていて、それは皆さん一人ひとりの力がないとできないこと。本当にみなさんありがとうございます」などと話した。

2026年9月17日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
連続テレビ小説「風、薫る」に代わり、今月28日から「ブラッサム」の放送が始まるのを前に主人公のバトンタッチセレモニーが行われた。「風、薫る」でダブル主演を務める見上愛さんと上坂樹里さんの2人と、「ブラッサム」の主演の石橋静河さんが出席した。見上さんと上坂さんから石橋さんへバトンが手渡されました。見上さんは、「今いろんな病気で苦しんでいる方に少しでもエールをお[…続きを読む]

2026年9月14日放送 2:57 - 3:27 NHK総合
首都圏いちオシ!「風、薫る」スペシャルトークin栃木・益子町
益子町民会館で行われたNHKのど自慢の予選会に、連続テレビ小説「風、薫る」に出演する小林虎之介がサプライズゲストとして登場して、トークショーを行った。小林は、連続テレビ小説に初出演となる。小林が、俳優を志すきっかけを語った。「風、薫る」で小林は、竹内虎太郎役を演じている。竹内虎太郎の父親を、つぶやきシローが演じている。小林が、つぶやきシローはめちゃくちゃNG[…続きを読む]

2026年9月4日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビOH!めざめエンタNOW
柔軟剤の新商品発表会が行われ、CMに出演する本田響矢、上坂樹里が登場。本田響矢は、柔軟剤のCMに出るのが夢の1つで、心の底から「うれしいです!」という話をマネージャーとしたという。服が洗濯で縮んじゃっているなと思ったら伸ばしたりしているという。日常の中のお気に入りの香りを上坂樹里に聞くと、本の香りだという。本田響矢は、食欲をそそるニンニクの香りだという。

2026年8月29日放送 13:50 - 14:50 NHK総合
土スタ朝ドラ「風、薫る」特集
直美と五郎の出会い。それは最悪の印象だった。幼馴染に好物を持ってきた五郎とそれを取り上げる直美。五郎は「偉そうなあまさんばい」といい、直美は「あの芋男」呼ばわりする。初対面は最悪だったが、五郎と直美は度々話す間柄に。そんな中、単身新潟に行くことになるりんの代わりに環のお母さんになることを宣言する。その喜びを五郎に伝える直美。そんな中、瑞穂屋の店員・文が体調を[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.