先週金曜日、映画「人はなぜラブレターを書くのか」の初日舞台挨拶が行われ、綾瀬はるか、妻夫木聡ら出演者が登場した。映画はある女性が綴った24年前に亡くなった初恋相手への手紙が奇跡を起こす物語。2000年に起きた地下鉄脱線事故の実話がもとになっている。女性の初恋相手でボクシングに打ち込む高校生富久信介役を細田佳央太が演じ、ボクシングジムの先輩役を菅田将暉が演じる。イベントで関係性を聞かれた菅田は細田を予定を聞いたら「お母さんとご飯に行く」と言われ、一緒にご飯に行けなかったという。
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