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「今永昇太」 のテレビ露出情報

元メジャーリーガー・西岡剛、MLBアナリスト・古内義明之スタジオ解説で東京ドームの開幕戦を振り返る。カブスVSドジャースは2回にカブスが先制しドジャースが追う展開となった。5回に大谷選手今シーズン初ヒットが出てそれをきっかけにドジャース打線に日が付き逆転。さらに大谷選手は9回にも追加点を呼び込み4−1でドジャースの勝利となった。1番DHで先発出場の大谷は5打数2安打、打率4割。球場で観戦したという西岡さんは、日本人のメジャーリーガーが球場に姿を見せた時はすごい歓声が沸いていたとコメント。同じく球場で観戦したという古内さんは「オープニングの映像で日本にやってきた怪物・ベーブ・ルースから始まって、日本からメジャーにきたイチロー、松井、大谷選手の映像が流れた瞬間に凛とした感じになってワクワク感がすごかった」などとコメント。西岡さんが注目したのが第5打席の低めのスライダーを振り抜き二塁打にしたもの。西岡剛がスタジオで実現し大谷選手の技術だと説明。大谷は長いバットに替えたことで打撃に変化が出たという。去年は約86.4cm、今年は約88.9cmで約2.5cm長い。カブス・今永昇太は4回無失点。大谷をノーヒットで抑えた。MLBアナリスト・古内義明は「開幕戦はカブスの主催ゲームなので、カブスが後攻。先攻で大谷翔平がバッターボックスに入り、開幕投手の今永投手が第一球を投げる。もう瞬き厳禁だった」と解説。元メジャーリーガー・西岡剛は大谷選手がバットの長さを変えたことについて「シーズン途中で合わないと思ったら、元に戻す可能性はある」と説明。大谷の投手復帰について、当初は5月復帰見込みとされていたがキャンプ中盤に投手の調整を一度中断。14日の会見で大谷選手は、プラン通り順調に来ていたために逆に少し間を空けてもいいという判断じゃないか僕自身は納得しているとコメントしている。また、きょうのスポーツニッポンには手術を担当した医師の話が出ており、左肩がしっかり回復し正しく動くようになってから投球を再開するとし、豪速球復活を断言したという。西岡さんは、6月7月くらいと個人的に見込んでいるとのべた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月5日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!三宅正治の極ネタ!
今年も日本人メジャーリーガーが新たに誕生した。ドジャースは4月上旬に岡本がいるブルージェイズと対戦。その後、千賀投手のメッツ、鈴木選手と今永投手のカブスと対戦。5月には今井投手のアストロズ、6月にはホワイトソックスの村上と初対戦。

2026年1月1日放送 6:00 - 11:45 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショーニュースをわかりやすく 羽鳥パネル
WBC日本代表MLBから大谷翔平・菊池雄星・松井裕樹が選出。その他に今永昇太などが最終候補に入っているとみられ順当にいけばメンバー入り。国内組は伊藤大海や大勢など5人。山本由伸もWBC出場に意欲を示している。
大谷翔平の投手起用について井端弘和は「調整段階ですし投げ始めてもない状態」と話した。WBCについて大谷翔平は「ピッチャーとしてどうするかはギリギリま[…続きを読む]

2025年12月27日放送 19:30 - 20:42 NHK総合
2025人に聞いた グッときた!スポーツ名場面TOP30グッときた!スポーツ名場面TOP30
グッときた!スポーツ名場面TOP30の14位は、熱狂!日本でMLB開幕シリーズ。3月18日東京ドームで行われた開幕シリーズ。1戦目は試合開始直後にいきなりの見せ場。大谷翔平と今永昇太の日本選手対決が実現。山本由伸と鈴木誠也の対戦では、バットが真っ二つに。2戦目は大谷翔平がシーズン第1号。開幕シリーズはドジャースの連勝で幕を閉じた。開幕シリーズをおぎやはぎは二[…続きを読む]

2025年12月27日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびNEWS
来年3月に開幕する第6回WBCに大谷翔平ら8選手が正式に選出された。ワールドシリーズ連覇、3年連続4度目のリーグMVPを達成した大谷が世界一に挑む。またメジャーからは、3大会連続出場となるパドレスの松井裕樹、初選出となるエンゼルス菊池雄星などが参加する。プロ野球からは今季パ最多勝、最多奪三振、沢村賞授賞の日本ハム伊藤大海、50試合連続無失点の新記録を樹立した[…続きを読む]

2025年12月23日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ZIP!Enjoy SPORTS
村上宗隆がシカゴ・ホワイトソックスと契約し、入団会見を臨んだ。3度のホームラン王に輝き、侍ジャパンでは2年前のWBC優勝に貢献。背番号は5。ヤクルト時代の推定年俸6億円から2年で総額53億円超えと大幅アップした。ホワイトソックスは、井口資仁氏が活躍した2005年に88年ぶりの世界一となるも、最近はア・リーグ中地区で2年連続最下位。3年連続でシーズン100敗以[…続きを読む]

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