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「公明党」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

豊洲新市場の移転問題を調査中の百条委員会は石原慎太郎元都知事の証人喚問を行った。石原氏の後ろに弁護士と主治医2人が座り質疑応答時間は1時間に短縮された。石原氏は交渉で浜渦氏に一任していたことを主張。東京ガスが土壌汚染対策費として78億円支払いそれ以上の追加負担を求めなかった件について質問されると石原氏は「担当の方からそういう報告を受けた記憶はございません」と繰り返した。今回の証人喚問を受けて小池知事は「都民のみなさんの都政への信頼もしくは、なぜこうなったのかということを理解するのにつながるんだろうと思います」とコメントした。新たな事実を引き出せなかった百条委員会、議会からは石原元知事に再度証人喚問をという声も上がっている。

住所: 東京都新宿区南元町17

URL: http://www.komei.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月23日放送 17:30 - 18:50 TBS報道特集特集 解散に大義は?
解散選挙の大義について指摘される中、急浮上してきたのが消費税引き上げ分の使途変更だった。消費税は民主、自民、公明の三党合意で2015年に10%に引き上げることが決まっていた。安倍総理は選挙直前に2度延期してきた。今週のニューヨークでの演説では教育無償化を行うと話し、消費増税による増収分の一部を想定していると見られる。これは元々国の借金の返済にあてられる予定だった。財政政策に詳しい矢嶋康次氏は、前原さんが同じ意見を前から言ってきていたことから、争点潰しになり戦略として上手いと思ったなどと語った。日本の財政は危機的な状況で、国と地方の財源は1000兆円を超えている。安倍総理は2020年度までに基礎的財政収支を黒字化すると言い続けてきたが、この目標を先送りする可能性が浮上している。

2017年9月23日放送 10:55 - 11:25 NHK総合金曜イチから金曜イチから
スタジオ解説。おとといから東京都議会定例議会が始まった。東京オリンピック・パラリンピック、市場移転などの課題がある。7月の選挙を経て都議会の勢力図は激変した。55議席を獲得した都民ファーストの会が第一党に、公明党など合わせると小池知事を支持する勢力は6割を超える。激減した自民党は第3会派にとどまっている。小池知事が率いる都民ファーストの会は都庁と都議会が馴れ合いになっていた古い議会を新しく変えると訴えて支持を集めた。都議会は都庁の提出する条例・予算案のチェックする役割がある。議会が条例提案をすることもできる。

2017年9月23日放送 8:15 - 9:30 NHK総合週刊 ニュース深読み(ニュース)
安倍首相は25日に記者会見を行い、28日に衆院解散をする方針。来月10日に公示され22日に投票の方向で調整が勧められている。今週18日アメリカに向けて出発する前に安倍首相は衆議院の解散についてはお答えすることは差し控えたいと思うが、帰国後に判断したいと話した。安倍首相は公明党の山口代表と会談し、臨時国会の会期中に衆院解散・総選挙に踏み切ることを排除しないという考えを伝えたという。与党側は選挙準備をはじめ、二階幹事長は自民党が全員当選できるような気概をもって戦いに臨むと話した。自民党は衆院選の公約に憲法改正をどう位置づけるか検討をはじめ、党内からは前回選挙で憲法改正は公約の最後の項目に位置づけられていたが今回は改正の発議に向けて国民の新任を得るためにも上位に位置づけるべきだという意見も出ている。今後安倍首相の意向も確認しながら調整が進められる見通しとなっている。野党側の民進党前原代表は安倍首相の敵前逃亡・自己保身、疑惑隠しの解散だと言わざるをえないとした。共産党の志位委員長は冒頭解散は究極の党利党略、権力の私物化、憲法違反の暴挙と話した。森友学園・加計学園問題などを審議するため臨時国会の召集を求めてきた野党側は臨時国会の冒頭で解散するのは国会の議論を封殺すると反発している。その上で与党の候補者に対峙するため候補者の一本化を模索していくことで一致した。民進党は共産党との連携には身長な姿勢を示している。共産党は共通政策と相互支援が前提で一方的に候補者を降ろすことはないとしている。自由党と社民党も競合しないよう4党まとまって対応することが必要と主張。選挙協力のあり方をめぐり調整は難航しているよう。日本維新の会は現在の15議席から上積みし21議席以上の獲得を目指す方針を確認した。若狭勝衆院議員や細野元環境相らは新党の党名を希望の党とし27日設立発表する方向で調整している。小池知事は新党の役職に就く意向を固め、国政復帰しないものの役職に就くことで新党への支援の度合いを強めたい意向とみられる。昨夜帰国した安倍首相はきょう、岸田政調会長と会談する予定で消費税や増収分の使いみちを見直し、幼児教育や高等教育の無償化にあてるなど選挙で掲げる公約をめぐり意見を交わすものとみられる。

2017年9月23日放送 8:00 - 9:25 TBSサタデープラスマル分かり!1週間
安倍首相は衆議院解散については「帰国後に判断したい」などと話していた。街の人々は「自民党も公明党もみな一緒」「日本選挙多すぎる」など述べていた。

2017年9月23日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
今週月曜日、安倍首相が衆議院の解散については帰国後に判断したいと考えていると発言。そして現地では選挙公約を意識したと思われるスピーチをした。政府与党は今月28日の臨時国会冒頭に解散し、来月10日に公示、22日に投開票の日程を軸に調整を進めている。自民党の二階幹事長は経団連と会談し早くも選挙モードとなっている。公明党も現職議員9人の擁立を決定した。対する民進党の前原誠司代表は、疑惑隠し、敵前逃亡の解散と言われてもおかしくないとコメント。さらに共産党の小池議員は仕事師内閣は本当に仕事しないかくになっていると話した。そして自民党内からもこの解散の意味は何なのかという苦言が挙がっている。

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