横浜市中央卸売市場は12月27日から一般開放日。横浜市中央卸売市場は毎週土曜日の午前8時から午前10時に一般開放している。野菜や果物の専門店などがある。メインは海産物を扱う仲卸業者。村松さんは「淡路のタイはいま一番太っている」などと話した。この日のオススメはホウボウ。スーパーに比べて半値になることもあるという。年末は投げ売りするお得な魚を色んな店で出すとのこと。厚生食堂は午前3時半オープン。一番人気は店長おまかせ海鮮丼。その日の仕入れでネタが変わる。牛すじ煮込みカレーは500円。カキ専門卸売業者は殻付きの生牡蠣を扱っている。日本全国からカキを仕入れているとのこと。
住所: 神奈川県横浜市神奈川区山内町1-1 横浜中央卸売市場本場内
