愛知県名古屋市の工事現場できのう、地中の掘削作業中に不発弾が見つかった。自衛隊が確認したところ、不発弾は直径36cm長さ120cmで、アメリカ製の250kg普通爆弾だということだ。すでに信管は保護されていて、衝撃を与えなければ爆発の危険はないということだ。このすぐ
近くでは、今年3月にもアメリカ製の不発弾が見つかり、撤去されていた。自治体は来週中をめどに、不発弾の処理の方法や日程を検討するとしている。
近くでは、今年3月にもアメリカ製の不発弾が見つかり、撤去されていた。自治体は来週中をめどに、不発弾の処理の方法や日程を検討するとしている。
