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「IOC」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVE (ニュース)

2020年東京オリンピックのゴルフ会場になった埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部は、これまで女性の正会員は認めないとする規則を定めていて、男女平等を掲げるIOCなどが見直しを求めていた。クラブ側は臨時の理事会を開き、全会一致でこの規則を見直すことを決め、女性の正会員を認めるよう、規則を変えることを決めた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月21日放送 14:00 - 14:05 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
来年2月に韓国で開かれるピョンチャン五輪で選手に贈られるメダルを公開するイベントがアメリカと韓国で同時に行われた。このうち、アメリカでのイベントには、ニューヨークを訪れている韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領も出席し、核やミサイルの開発をめぐって国際社会が圧力を強めている北朝鮮のオリンピック参加について、IOCとともに、北朝鮮側に大会への参加を呼びかけていく考えを改めて示した。

2017年9月21日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!ナラベロ!
先日行われたIOC総会で、夏季オリンピック・パラリンピック開催地が2024年パリ、2028年ロサンゼルスに決まった。そこで、夏季オリンピック日本の競技別金メダル獲得数ランキング。JOC公式サイトを参考に集計。栄誉ある、上位5つの競技を紹介。 まずは、競泳。アテネ、北京五輪で2大会2種目連続金メダルの北島康介さんや岩崎恭子さんはバルセロナで金メダルを獲得。続いては柔道。谷亮子さんは田村でも金、谷でも金。井上康生さんも金メダルを獲得。続いては、体操。アテネの男子団体で金メダル、ロンドン、リオでオリンピック個人総合2連覇の内村航平さん。10点満点を3回出した、森末慎二さん。続いては陸上競技。マラソンの高橋尚子さんやハンマー投げの室伏広治さん。最後はレスリング。霊長類最強女子の吉田沙保里さん。ソウルオリンピックでは金メダル紛失が話題になった小林孝至さん。

2017年9月20日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(CHECK 国際)
韓国政府は、来年2月に韓国で開かれるピョンチャンオリンピックの期間中、世界中の紛争地などで戦闘を停止するよう呼びかける決議案を、国連に提出したことを明らかにした。国連総会に出席するためニューヨークを訪れている韓国のムン・ジェイン大統領は国際オリンピック委員会のバッハ会長と会談し、「多くの国の支持を得て、決議案が採択されれば、安全への心配がなくなり、北が参加すれば安全がさらに保障される」と述べ、その意義を強調した。

2017年9月20日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング朝刊見出しまとめ
IOCのコーツ調整委員長がオリンピック存続のため、東京大会の予算を1000億円削減すべきと語った。(毎日新聞)

2017年9月14日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論五輪 パリ・ロス 同時決定の意味するもの
IOC総会で、東京五輪後の開催都市が決定、2024年がパリ、2028年がロサンゼルスとなった。2大会同時決定は96年ぶりになる。2024年の開催都市に5都市が立候補するが、費用不安など招致断念する都市が相次ぎパリとロサンゼルスが残った。2022年冬季五輪の招致活動も6都市が申請を出すも2都市しか残らなかった。IOCは立候補都市が無くなる危機感があった。パリ・ロサンゼルスは実績があり、既存・仮設施設が95%以上と現実的な実施計画と評価され、2都市の正式決定になった。
2大会同時決定は今のオリンピックが抱える問題を解決するため、11年間を稼いだというのが関係者の見方である。五輪開催都市は初めての都市が優先されてきたが、パリ・ロスは3回目で前回のパリでは大会運営に改革をもたらし、ロスは前回に商業化を導入しオリンピックの危機を救った。2014年、IOCは取り組むべき改革の行動計画として40の提言をもらった。立候補検討の都市も開催するメリットを説明できず、市民の支持を得られる断念するケースが目立っている。
東京五輪は招致活動費が238億円、計画の白紙撤回や見直し、開催費用の検討を重ねても1兆3850億円である。IOCが日本に期待するのは安定した運営、ドーピング対策、男女の格差是正などがある。パラリンピックを通し、施設や環境や精神面のバリアフリーを実現できるかなどメリットを発信することが東京の役割だと話した。
札幌市が2026年の冬季大会に立候補を表明している。招致プロセスの見直しから1年短くなり来年10月が立候補受け付け。今月からIOCと事前協議の受け付けが始まるがJOCは様子をみようとGOサインを出していない。2026年の札幌市に求められるのは健全な費用計画に基づく現実的な計画と、レガシーを意識したビジョンである。

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