Worldwide Skippaと(sic)boyが制作したコラボ曲「壊れながら笑えたら」をセルフ解説。Skippaは1stヴァースについて、パーソナルなことを書いたと説明した。リリック制作で大事にしているのは固有名詞で、4小節ごとに韻を踏んでいくスタイルで発想しているという。Zeebraは着目ポイントとして、2人のコラボが軸にあると語った。
続いては、(sic)boyのフック。リリックのこだわりについて、Skippaのヴァースを16小節フルに活かしたいと思い、一歩後ろに引いたフックを意識したと説明。表現を突き詰めるため、コライトで最良のリリックを完成させた。Zeebraは、思わず唸ったライミングを解説した。そして、フックへの期待感を高めるプリコーラスには、(sic)boyが歌いたいことを詰め込んでいるという。そんな中、レコーディング中にSkippaが寝落ちしてしまった。
続いては、(sic)boyのフック。リリックのこだわりについて、Skippaのヴァースを16小節フルに活かしたいと思い、一歩後ろに引いたフックを意識したと説明。表現を突き詰めるため、コライトで最良のリリックを完成させた。Zeebraは、思わず唸ったライミングを解説した。そして、フックへの期待感を高めるプリコーラスには、(sic)boyが歌いたいことを詰め込んでいるという。そんな中、レコーディング中にSkippaが寝落ちしてしまった。
