菊池らは北海道の斜里町にある天に続く道は道が空に続いているように見えて縁起がいいとされているなどと話した。飯田らは子育てが終わったら北海道東川町に移住したいと考えており、景観を守る決まりがあって隣の家とべったりくっついた場所が少なく、湧き水もすごくきれいなどと語った。吉村らは若い頃は絶対に北海道には戻らず東京だと思っていたが歳を重ねると冬の寒さを感じたくなる時があるなどと明かした。大久保らはパッション屋良ら沖縄に住んでおり、沖縄に遊びに行った際には移動などの手配を全てしてくれ良かったなどと述べた。田中らは沖縄の人は基本的に時間にルーズで、プライベートでは遅れても誰も怒らず遅れている自覚もないが、メディアでそう伝えられることが多いため若い世代の子たちは時間に正確になってきているなどと明かした。
