小学生あるあるについてトーク。安田美沙子は「電車の改札入ったら反対の改札から出ようとしたり階段を降りたら上る」、宮野真守は「消しゴムに穴を明けたり消しゴムのカスを集めたり自分もやっていた」、松村未央は「体操着を違う子と間違えて持って帰ったり、筆箱が汚かった」などと話した。小学生あるあるとして小学生取扱説明書では「筆箱にはボロボロの消しゴムと折れた芯がコレクションされます」と掲載されている。安田美沙子は「校長先生から筆箱を見れば勉強をしているか分かると言われ見てみたら、消しゴムが沢山入ってて消しピン大会のトーナメント表が入っていた」、宮野真守は「筆箱はステータスみたいなものだった」、竹山は「筆箱で虫を飼ってた」などと話した。
町で調査したところ異常に短い鉛筆や、消しゴムのカスを集めて作るねりけしが、あるあるとして挙げられた。設楽は「ボンド混ぜたりしてねったりやってた」、竹山は「学校の穴が空いてる机に綺麗に埋めた」、三木哲男は「子供の頃はナイフで削ったりしてたのでそれで机をイタズラしてたりした」などと話した。短い鉛筆について子供たちに尋ねると「まだ使える」、「愛情が湧いてくる」、「自分の好み」などが挙げられた。宮野真守は「子供の時は自分だけのこだわりがあってコレクションしたがる。僕は使ってない自由帳が積み上がっていた」、設楽は「消しゴムと鉛筆だけで色んな遊び考えていた」などと話した。
町で調査したところ異常に短い鉛筆や、消しゴムのカスを集めて作るねりけしが、あるあるとして挙げられた。設楽は「ボンド混ぜたりしてねったりやってた」、竹山は「学校の穴が空いてる机に綺麗に埋めた」、三木哲男は「子供の頃はナイフで削ったりしてたのでそれで机をイタズラしてたりした」などと話した。短い鉛筆について子供たちに尋ねると「まだ使える」、「愛情が湧いてくる」、「自分の好み」などが挙げられた。宮野真守は「子供の時は自分だけのこだわりがあってコレクションしたがる。僕は使ってない自由帳が積み上がっていた」、設楽は「消しゴムと鉛筆だけで色んな遊び考えていた」などと話した。
