小学生あるある事件簿を紹介。父がドン引きしたことは「子どもがかみ終わったガムを大事にしまっていた」理由は分からないままだったということ。三木哲男氏は「うちは集めるより捨てるのが大好きで小学校1年生のころに親が捨ててるのを真似しようとしたのか。時計とか万年筆がどこにいったか分からなくなったのはそれだったんですよ」などと話した。小学生あるある「夜9時にノートがなくなったと言ってくることがある」には街からも共感の声があった。こどもが報告を忘れないためにはどうしたらいいのかを小学生取扱説明書の著者やまかなさんによると「最期から5ページのところに「もうすぐノートがなくなるって教えて」と親があらかじめ買いておくと◎」とし、また専用のスタンプが販売している。
