TVでた蔵トップ>> キーワード

「斎藤参院国対委員長」 のテレビ露出情報

きょう午前、国会内で会談した自民党と日本維新の会の国会対策委員長は17日までの臨時国会の会期延長を視野に衆議院の議員定数削減法案の成立を目指すことを確認した。ただ、維新が成立に向け意気込む一方、定数削減への反対論がくすぶる自民党内からは「このまま廃案でよい」との声も上がっている。また、公明党・斉藤代表は「民主主義の基本手続きを否定する法案で国会延長するのは考えられない」と牽制した他、立憲民主党・斎藤参院国対委員長が「顔を洗って出直された方がいい」と痛烈に批判するなど野党の反発は根強く、今国会での定数削減法案の可決・成立は極めて難しい情勢。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月23日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
国会では、自民・維新両党が連立合意に基づく「副首都」構想の実現に向けた法案などについて会期内での成立に全力を挙げる方針。一方、野党側は高市首相の陣営がほかの候補をひぼう中傷する動画を投稿したなどとする週刊誌報道をめぐって予算委員会の集中審議の開催を求めるなど、攻勢を強めている。

2026年6月18日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
衆議院の憲法審査会で国民投票法の改正案が賛成多数で可決した。改正案は現在の公職選挙法にあわせて立会人の要件緩和などの投票環境を整備。また、「広告規制やインターネット利用のあり方について速やかに検討し必要な措置を講じる」とした付帯決議も賛成多数で可決された。

2026年6月12日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
再審制度の見直しをめぐり検察による不服申し立てを原則禁止とする刑事訴訟法の改正案。衆議院法務委員会で採決が行われ与党と参政党が提出した修正案とともに自民・維新両党と参政党の賛成多数で可決した。検察が不服申し立てを例外的に行う場合は十分な根拠があることを慎重かつ十二分に検討することを求める付帯決議が全会一致で可決した。修正された改正案は来週にも衆院本会議で可決[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.