これまでの経歴を4つの期に分けてトーク。15年~18年は売り出し期。さや香は17年にM-1決勝進出。蛙亭は18年のABCお笑いグランプリで3位。オズワルドは初挑戦のM-1で3回戦進出。空気階段は16年・17年のTBSラジオ「ラフターナイト」で優勝。冠番組が始まるなど好調だったが、鈴木が無呼吸症候群になった。高野は当時ネパール人しかいない居酒屋でバイトしていて、ネパール人からネタのダメ出しをもらっていた。真空ジェシカはNHKのネタ番組に出演。川北が「受信料払ってません」とアドリブで言ってしまい、マネジャーが後日謝りに行った。同じ大会に出場したガクはイワクラに一目惚れした。イワクラが後に交際する伊藤とはまだ出会っていない。
