TVでた蔵トップ>> キーワード

「日本維新の会」 のテレビ露出情報

自民党と日本維新の会の政策協議は、午後3時10分から行われる。角谷は、公明党は、この政治改革では不十分だとして連立を離脱した、それよりも厳しくなければ、新たな連立の意味がないのではないか、維新も一枚岩ではなく、企業団体献金の廃止というハードルを下ろしてはいけないという声も党内にはあるなどと話した。企業団体献金の廃止について、角谷は、自民党は、企業団体献金のない政治風景をイメージできない、一方で、野党は、政党助成金をつかいながら、自分の事務所も党も運営できている、その与野党のギャップがある、自民党としては、献金を廃止して、企業や団体とのつながりが希薄になることを恐れているなどと話した。維新が主張する議員定数削減について、角谷は、議員定数を削減すれば、それが一つの改革になるというのが維新の理屈だが、実態は、少数政党が追い込まれる可能性がある、維新には痛みがないが、他党に影響があるだけではないかという指摘もあり、削減のやり方が問われるなどと話した。午後2時から、立憲と公明の党首会談が行われた。会談後、立憲・野田代表は、公明党とも認識が一致したが、臨時国会中に、国会議員を1割削減するというのはあまりにも乱暴、各党と丁寧に協議をしていく問題ではないかなどとした。来週火曜日に臨時国会が召集され、そこで総理指名選挙を行うことで与野党が大筋合意した。きのう午後、高市総裁は、参政党の神谷代表と会談し、総理指名選挙での協力を求めた。神谷代表は、高市氏と考えが重なるところがあるとして、検討する考えを示した。自民党の麻生副総裁は、有志・改革の会の幹部と会談し、総理指名選挙での協力を求めた。有志・改革の会はきのう、対応について協議したが、結論は出なかった。角谷は、総理指名選挙で、維新は1回目で藤田共同代表と書き、2回目に高市氏と書くかもしれない、有志の会も一枚岩であるとは言えないが、高市総理誕生が濃厚になってきたのは間違いないなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月27日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
高市内閣発足後、はじめての国政選挙となる衆院選がきょう公示された。高市早苗総裁は「日本列島を強く豊かに」するという。日本維新の会の藤田文武共同代表は高市政権のアクセル役だと述べた。高市総理と吉村代表が与党を取れなければ辞任するという。中道改革連合の野田共同代表は「生活者ファースト」だという。国民民主党の玉木代表は新しい政治に変えるという。共産党の田村智子委員[…続きを読む]

2026年1月27日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
党首の第一声の場所について自民党の場合はずっと被災地を選んでいたが今回秋葉原にしたことについて岩田夏弥は、「選挙の初日に別の党の人達が一緒の選挙カーに乗って演説するのはほとんど記憶にないような珍しいことだと思う。そのくらい今回は自民・維新が新しい政権になったことを問うんだと見せたいということ、演説も高市さんは維新に触れ、藤田さんも高市さんのことに触れるという[…続きを読む]

2026年1月27日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャインもっと投票の前に
きょう公示の衆院選を前にきのう午後、7党党首が党首討論に臨んだ。自民党・高市早苗総裁は「食料品を2年間限定で特例公債に依存せずゼロ税率にしたい。国民会議で議論し、できたら年度内を目指していきたい」、中道改革連合・野田佳彦共同代表は「食料品の消費税を0%にする。赤字国債は発行せず、財源を明示して秋までに実現できるように頑張りたい」、日本維新の会・藤田文武共同代[…続きを読む]

2026年1月26日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero7党首討論
核兵器に対するスタンスについて7党首に訪ねた。日本維新の会・吉村洋文代表は党公約で「核共有を含む拡大抑止に関する議論を開始」としている意図について「基本的には非核三原則については堅持するという考え方だが、そのうえで議論をしないというのはやめようと議論するとこは議論しようというところ。今、安全保障の環境がものすごく変わってる。これは僕たちも現実として認識しなけ[…続きを読む]

2026年1月26日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,関心度ランキング
週末に行われた毎日新聞の世論調査で、衆議院解散後、内閣支持率が57%となり10ポイント下落。(毎日新聞)一方、読売新聞は、内閣支持率が4ポイント減って69%、依然として高水準維持と伝えている。(読売新聞)評価も分かれる中、党首討論が行われた。
先週金曜日、60年ぶりの通常国会召集日での解散での解散となった衆議院。投開票日まで16日という戦後最短の選挙戦が事[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.