安田は最初は東京に行きたくて東京の大学を受けたが全部ダメだったといい、演劇の道に進まず就職もしているといい、医療事務をやっていたという。ボーナス泥棒と言われたという事務長からは正月に重い年賀状が届いたなどと明かしていた。安田は無職になっていよいよお金が底をついた時に、友だちに金を貸してくれと電話したといい、漂うままに生きてきていると話した。俳優になって食えるようになったのは25,6の頃だったという。
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