なにわ男子・道枝駿佑が初の単独主演を務めた映画「君が最後に遺した歌」の完成披露試写会に生見愛瑠と登場した。作品は詞を作ることを密かな楽しみとする主人公が文字の読み書きが難しい障害を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ少女と出会い、共に歌を作っていく10年間の恋を描いた物語。生見は道枝について「少し抜けている部分が多い。途中まで自分が主演って知らなくて」、道枝は「ダブル主演だと思ってた」などと話した。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.