今年、本当は言いたかったけどギリギリ言わずに飲み込んだ言葉を発表する。若槻は、MCレベルではないタレントに「テレビ観ないんですよね」と言われた時、飲み込んだ一言として「テレビ出るなら、テレビ観た方がいいよ」と発表した。渋谷は、主演映画がヒットした後、苦手な雰囲気のプロデューサーに「あの映画、あんなにヒットするなら出資しとけばよかったよ」と言われた時に、飲み込んだ一言として「やっぱりギザギザの笑顔の人は信用できない」と発表した。あのは、作詞作曲した曲のYouTubeのコメント欄に「正直あのちゃん嫌いだけど、あのちゃんの曲は好き」「正直あのちゃんのこと好きじゃなかったけど、曲が良くて好きになっちゃった」と書かれているのを見た時、飲み込んだ一言として「みんな正直すぎない?」と発表した。大久保は、番宣コメントを収録する時「まずは◯◯さんが番組名を言って、その後を皆さんで」とADさんが説明してくれている時に飲み込んだ一言として「もう分かってるから、やろ!」と発表した。福留は、番組でおじさん芸人の友達が多いという話しから、なぜか恋愛対象がおじさんという流れになった時、流れを壊してしまいそうで飲み込んだ一言として「若いイケメンも大好きです」と発表した。福田は、写真集を出したことを各所でイジられ、自分が出演しない番組からも写真集の素材を使っていいかと確認が来た時に、飲み込んだ一言として「使わないでください」と発表した。若林は、ラジオのリスナーから「結婚してつまらなくなった」というDMが来た時に、飲み込んだ一言として「俺、今年で結婚して6年だぞ!」と発表した。その他、それぞれ“飲み込んだ一言”を複数発表していた。
