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「森友学園」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ
直撃LIVE グッディ! (ニュース)

森友学園の様々な疑惑が浮上して以降、保育士が次々と退職していき保育士不足に陥っている。大阪市は緊急措置として1日最大6人の保育士を今月28日まで臨時派遣している。大阪市は今後、保育士を確保できるのか示すように求め、20日が回答期限だった。籠池諄子氏は報道陣に何かを話そうとしたが、弁護士に腕を引っ張られ会議室の中へ入っていった。面会が始まると、扉の向こうから保育園の存続を声高に訴える諄子氏の声が聞こえてきた。諄子氏と面会した大阪市の担当者は会見で、具体策は示されなかったと話した。諄子氏は6人の保育士が必要だということを認識しておらず、会話も成立しない場面もあったという。吉村洋文大阪市長は保育士を自力で確保できないなら当然認めるわけにはいかないと話した。保育園に通う子供たちは今後どうなってしまうのか?

URL: http://www.mizuhonokuni.ed.jp/about/history/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月23日放送 17:30 - 18:50 TBS報道特集(ニュース)
森友・加計学園問題で国民が疑いを持ったまま解散総選挙に向けた動きをきょうの特集でお伝えする。
北朝鮮の朝鮮中央テレビはきょう、朝鮮労働党中央委員会や人民武力省できのう行われた「反米総決起集会」を報道した。トランプ大統領の国連総会での演説に反発した金正恩党委員長の声明に続くもの。トランプ大統領はけさ、金党委員長を「狂った男」「ちびのロケットマン」と揶揄。また李容浩外相が太平洋上での水爆実験に言及したことについて「大惨事をもたらす」と警告した。トランプ大統領は核ミサイル問題を解決できるかどうかは「個人的に自信はない」と述べた。中国の主要銀行が北朝鮮への送金や口座開設など停止していることが明らかになった。一部国境地域では既に送金などが停止されていた。中国商務省は北朝鮮との間で石油精製品の輸出制限と繊維製品の新たな輸入契約の禁止を発表し、国連安保理決議を履行する姿勢を示した。

2017年9月23日放送 8:15 - 9:30 NHK総合週刊 ニュース深読み(ニュース)
安倍首相は25日に記者会見を行い、28日に衆院解散をする方針。来月10日に公示され22日に投票の方向で調整が勧められている。今週18日アメリカに向けて出発する前に安倍首相は衆議院の解散についてはお答えすることは差し控えたいと思うが、帰国後に判断したいと話した。安倍首相は公明党の山口代表と会談し、臨時国会の会期中に衆院解散・総選挙に踏み切ることを排除しないという考えを伝えたという。与党側は選挙準備をはじめ、二階幹事長は自民党が全員当選できるような気概をもって戦いに臨むと話した。自民党は衆院選の公約に憲法改正をどう位置づけるか検討をはじめ、党内からは前回選挙で憲法改正は公約の最後の項目に位置づけられていたが今回は改正の発議に向けて国民の新任を得るためにも上位に位置づけるべきだという意見も出ている。今後安倍首相の意向も確認しながら調整が進められる見通しとなっている。野党側の民進党前原代表は安倍首相の敵前逃亡・自己保身、疑惑隠しの解散だと言わざるをえないとした。共産党の志位委員長は冒頭解散は究極の党利党略、権力の私物化、憲法違反の暴挙と話した。森友学園・加計学園問題などを審議するため臨時国会の召集を求めてきた野党側は臨時国会の冒頭で解散するのは国会の議論を封殺すると反発している。その上で与党の候補者に対峙するため候補者の一本化を模索していくことで一致した。民進党は共産党との連携には身長な姿勢を示している。共産党は共通政策と相互支援が前提で一方的に候補者を降ろすことはないとしている。自由党と社民党も競合しないよう4党まとまって対応することが必要と主張。選挙協力のあり方をめぐり調整は難航しているよう。日本維新の会は現在の15議席から上積みし21議席以上の獲得を目指す方針を確認した。若狭勝衆院議員や細野元環境相らは新党の党名を希望の党とし27日設立発表する方向で調整している。小池知事は新党の役職に就く意向を固め、国政復帰しないものの役職に就くことで新党への支援の度合いを強めたい意向とみられる。昨夜帰国した安倍首相はきょう、岸田政調会長と会談する予定で消費税や増収分の使いみちを見直し、幼児教育や高等教育の無償化にあてるなど選挙で掲げる公約をめぐり意見を交わすものとみられる。

2017年9月23日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
今年の1月時点の内閣支持率は57%となっていたが、その後、森友学園問題や加計学園問題などで支持率が下がり、6月には不支持が支持を上回っていた。そして7月の東京都議選で惨敗した。しかし8月から仕事人内閣が発足し、そこから徐々に支持率が回復し、現在はかろうじて支持が不支持を上回っている。今回の解散の理由として、内閣支持率が上昇、野党の準備が整わない、北朝鮮情勢の緊迫化が挙げられている。しかし、仕事人内閣はどうなるのか・森友・加計問題隠しじゃないのか・政治空白が発生するのではないかとの見方もできる。

2017年9月23日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー(今週のニュース! 気になる人物 トップ10)
永田町に衝撃をもたらした安倍総理大臣の衆議院解散総選挙。この時期に解散するのかというと、臨時国会で森友問題や加計問題が再燃する可能性があること、民進党の離党ドミノがあること、小池新党も準備が整っていない状況を考え、解散に踏み切ると政治部の藤川記者は見ている。また、北朝鮮情勢もトランプ大統領が軍事オプションも示唆しており、有事となれば解散どころではないため、制裁の効果を見極めている今しかないという。今解散すれば勝てると思ったのかもしれないが国民に真意を問わなければならないことがないなら憲法上の解釈を踏まえても解散すべきではないなどの意見がスタジオで出た。受け皿がないが国民も投票に行かなければならないなどと石原氏はコメントした。

2017年9月23日放送 5:30 - 6:15 TBS上田晋也のサタデージャーナル(特集 なぜいま解散?決断の背景)
28日の臨時国会の冒頭で解散する意向を固めた安倍首相。これを受けて政党は戦闘モードに突入した。敵前逃亡・自己保身・疑惑隠しの解散だと言わざるを得ない。安倍政権は倒すしか無い。解散の大義は分かっておらず、国民に何を問いかけていくのか、などの批判声が挙がっている。今回の解散について安倍首相はいちいち答えないとしている。しかし3か月前には、説明責任を果たすと発言していた。仕事人内閣については誰がなっても一緒だと思う。などの声が挙がった。

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