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「DeNA」 に関するテレビ情報

2017年8月22日放送 11:55 - 13:45 フジテレビ
バイキング (ニュース)

山口俊投手の一連の騒動を振り返る。サンケイスポーツによると先月11日未明、東京・目黒区の病院で30代の男性警備員に体をぶつけるなどして腰と胸に全治2週間の軽傷を負わせた上、病院内の木製のドアを蹴って壊したという。東京都内の飲食店で酒を飲んでいた際に右手の甲を切ったため病院を訪れ、診察をめぐってトラブルになったという。この日は山口投手の誕生日だったという。ヒロミは「クビにならなくてよかったと思うよ」等と話し、「事が起こったのを球団に隠していたのが一番良くない」「サードゴロを打った瞬間塁に走らずベンチに向かって歩いた」等とトークされた。山口投手は昨年11勝をあげ横浜から巨人へ移籍。今シーズンは4試合に登板。1勝1敗で防御率は6.43。伊達は「則本投手や松井裕樹選手と食べに行った時はお酒を飲んでいなかった」「飲んではいけないというルールはないが自分を律している」「一緒に居た狩野英孝はベロベロに飲んでいた」等とトークされた。今回の不祥事に関して長嶋茂雄終身名誉監督は「巨人軍の選手たる者がああいうことをしちゃいかんね」と話しているという。「最近は巨人軍は野球賭博の不祥事などがあり、巨人軍は紳士たれとはどこいっちゃったのと思っていた」等とトーク。山口投手への処分は今季中の出場停止、罰金・減俸合わせて1億円超の制裁金となった。契約解除も検討したそうだが示談が成立した被害者からの寛大な処分をお願いしますとの声もあり来年もプレーすることが決定したという。今年の山口投手の年俸は推定で2億5000万円だという。球団社長は「過去の処分と比べても最も厳しい」と述べている。今回そうしたのにはある理由があった。2015年秋、野球賭博問題で巨人は3選手を契約解除した。この不祥事に因って当時の球団代表と球団最高顧問である渡辺恒雄氏も辞任する事態になった。度重なる不祥事に球団も厳罰をくださなくてはいけない状況だったのかもしれない。

URL: http://www.baystars.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月23日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデーぐっ!とモーニングスポーツ
守備のスーパープレーを紹介した。1989年のクロマティ(巨人)の守備映像。1989年のヒット曲TRAIN-TRAIN/THE BLUE HEARTSにのせて9月8日から9月21までを紹介。DeNAセカンド柴田選手・日本ハムセカンド太田選手の守備を紹介した。。ソフトバンクのショート今宮選手・オリックスのショート安達選手の守備を紹介した。ヤクルトのセカンド山田哲人選手からショートへの守備を紹介した。同高校・大学出身の西武の多和田選手と山川選手のコンビプレーを紹介した。今週のNO.1は1989年生まれの中日・遠藤一星選手の守備を紹介した。
NEXT ドラフト1位候補 進路表明。

2017年9月22日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(野球)
9月22日現在のプロ野球の順位表を伝えた。セ・リーグは広島、パ・リーグはソフトバンクが優勝。クライマックスシリーズ進出圏内の上位3チームは、セ・リーグが広島、阪神、DeNA、パ・リーグがソフトバンク、西武、楽天。

2017年9月22日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
高校通算最多の111本のホームランを放ち、その進路が注目を集めていた早稲田実業の清宮幸太郎選手がプロ志望を表明した。町の人は「ぜひ頑張ってもらいたい」などと話した。10月26日に行われるドラフト会議では野茂英雄氏がプロ入りした際の8球団指名を超える可能性もあり今年のドラフトの目玉となる。清宮選手は「プロの厳しさは理解しているつもりですが、より高いレベルに身を置き努力することで目標をクリアしていきたい」などと話した。
過去のドラフトで1位指名を受け入団した高卒ルーキーの1年目の成績に注目した。1985年に6球団から1位指名を受けた清原和博氏は打率3割4厘ホームラン31本と高卒新人記録を塗り替えた。4球団から1位指名を受けた松井秀喜氏はホームランは11本だが打率2割2分3厘に留まった。ピッチャーでは松坂大輔投手が16勝5敗で最多勝を獲得。田中将大投手も11勝をあげ新人王に輝いた。後に球界を代表するピッチャーが高卒1年目から活躍するケースが多いがバッターはプロ入り直後苦戦する傾向がある。解説の江本さんは「プロ野球で金属バットから木のバットになる。打つポイントが違うのでどちらかというとつまる」などと話す。日本ハムの中田翔選手は入団1年目一軍に上がることもなかった。横浜の筒香嘉智選手も出場3試合でホームラン1本。清宮選手のプロ入り後はどうなるのか。江本さんは「即戦力になる。あれくらい柔らかいと木のバットでタイミングとる感覚を持ってる」と話し「2割6分・HR16本」と予想した。

2017年9月22日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
早実・清宮選手 プロ決意について春川さんは「これだけ注目された選手はいないんじゃないですかね。受け答えが何の紙も見ずに。高校3年生で喋れるってすごいですね」と話した。清宮選手は会見で「野球に出会ってから目の前の目標や手の届く夢をかなえることに幸せを感じてきました。小さい頃は試合に出る喜び。ライバルとの対決に勝つ喜び。負ける悔しさを学ぶ普通の野球少年でした。歳を重ねるうちに少しずつ夢のステージが上がっていくことを実感し、早実野球部3年間で次の大きな夢へ挑戦するべきだという確信に至りました。プロの世界の厳しさは、十分理解しているつもりですが、より高いレベルに身を置き、鍛錬し努力することで目の前の目標を一つ一つクリアしていきたいと思っています」と語った。宮根さんは「自分を鍛えて厳しく指導してくれる球団を選びたいと言ってる。彼の場合は日本のプロ野球は通過点で最終目的はメジャーですから」と話した。サンケイスポーツは最大9球団、スポニチは11球団、スポーツ報知は12球団、日刊スポーツも12球団指名ではと報じており、デイリースポーツは「上本V撃 鯉倒」とブレずに阪神。宮根さんは「今日はさすがに見てビックリした。金本監督意地でも清宮指名とくるかなと思ったら、上本でした」とコメント。春川さんは「私はいっても7つくらいだと思いますけどね。履正社の安田選手も広陵の中村選手もいますし」などと述べた。(サンケイスポーツ/スポーツニッポン/スポーツ報知/日刊スポーツ/デイリースポーツ)
赤星氏に清宮選手のスゴイところと課題を聞いた。すごいところは、あれだけ遠くに飛ばせるのは天性でもあるし、遠くに飛ばすのは、なかなか簡単に身につくものではない。それとボールを運ぶ技術。バットをボールに入れる角度がわかっている。そして何より柔軟性も兼ね備えているという部分。プロでの課題については「守備面。ファーストしか守れないと、入るチームによってはなかなか出場機会に恵まれない可能性がある。外国人不要となるくらいに打たないとファーストだけでは厳しい気がする。専門の守備コーチの下で時間をとことん使い、他のポジションもできるようになれば出場時期も早まると思う」とした。ガダルカナル・タカさんは「大好きな選手なので活躍してほしい。どこが引き当てるか分からないが、球団の責任ってすごく重たいと思います。これだけ才能がある選手をちゃんと鍛え上げられなかったら、なんでとったんだという話になる」などと話した。

2017年9月22日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング熱戦 まとめ グッド!スポーツ
プロ野球の順位表を紹介、両リーグともに変動なし。巨人はきょう広島と対戦。

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