YELLASOMAは20分でレコーディングを終えた。曲を聴いたKOWICHIはパッションを感じだと大絶賛。一方でKOWICHIはリリックに苦戦していた。YELLASOMAとのリリック内容に温度差があったため悩んでいた。そこでKOWICHIは大幅修正。この数時間前、2人は「湘南ビタースイート」の思い出の地を訪れ、当時のせつない思い出について語った。そしてKOWICHIはレコーディングへ。フリースタイルで宇宙語からリリックを完成させていった。完成後、YELLASOMAにも聴いてもらった。
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