東京阿佐ヶ谷から中継。紹介するのは阿佐ヶ谷名物の白玉たい焼き。じつは中にはずんだが入っている。たい焼きとしては珍しいが、この店のずんだは青大豆でつくっている。取材しているたい焼きやは移転してから10年ちょっと経つが、1匹ずつ焼くことで皮がギリギリまで薄くすることができるという。また、店の後ろに宣伝している青実山椒たいやきについて、関西ではたべられることが多いが、塩漬けにしてあんこに入れているという。中継では店主にビンゴのヒントを尋ねた。盛りすぎにもほどがある便利アイテムについてヒントをもらった。早速目的地に向かうと、刃物の種類やZIPPOがたくさん並んでいた。店の商品で出してもらったのは豆19丁、8丁の刃物を見せてもらった。種類はヤスリや缶切りなど様々な使い方が出来る。コレクションで購入する人が多いという。便利アイテムの欄がビンゴになった。店内ではビンゴにまつわる名物のロボットの画像を見せてもらった。
