高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」より、敗退したチームの試合後の様子を紹介。一関学院(岩手・女子)は県勢女子初のベスト8進出。八王子学園(東京・男子)は準優勝・東山を追い詰めた。福島東稜(福島・女子)は初戦突破を目標に掲げ今大会2勝。前回優勝の京都精華(京都・女子)は4連覇ならず。福岡第一(福岡・男子)の宮本兄弟はともにバスケを始めて12年、これからは別々の道を行く。
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