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「秩父山地」 のテレビ露出情報

去年リニューアルした「亀の井ホテル長瀞寄居」。友近と田中は、朝食ビュッフェを堪能。名物の鯛の刺し身が入ったとろろを試食し、友近は、とろろに鯛は見たことがない、胃にもやさしいなどと話した。田中は、秩父産のこんにゃくの唐揚げを試食し、食べたことのない食感で、おいしいなどと話した。甘辛い味噌ダレが特徴のご当地フード・みそポテトを試食し、田中は、やさしい味噌の香りがする、コクもあるなどと話した。夕食は、会席料理。今月は、季節限定の武州和牛を使ったしゃぶしゃぶ会席など4種類から選べる。夕食後の午後9時以降には、地獄めぐり夜鳴き担々麺を無料で提供。
「亀の井ホテル長瀞寄居」の大浴場をチェック。清潔感のある脱衣所には、すりガラスの大きな窓がある。友近は、チェックするポイントとして、アメニティーのほか、自分ならどこのロッカーを使うかを考えるなどと話した。寄居町唯一の天然温泉「金山温泉」は、アルカリ性単純温泉で、刺激が少なく肌にやさしい湯あたりが特徴。入浴後は、かなりのしっとり感を味わえるという。展望露天風呂からは、秩父の山々を一望できる。秩父山地が源流の荒川も眺められる。
「亀の井ホテル長瀞寄居」の1泊1万円台前半のお部屋をチェック。トリプルルームは、広さ35平米で、定員は3人。シモンズ製のダブルベッドに、ソファベッドが置かれている。友近は、シモンズ製のベッドは、寝付きがいい、寝たら分かるなどと話した。田中は、ベッドを試して、気持ちがいい、ベストだなどと話した。フロアに設置された浄水器の水は飲み放題。ドライヤーは、SALONIA製。同じく1泊1万円台で、ホテル一番人気のお部屋も見学。スーペリアフォースは、広さ40平米で、定員は4人。一番のウリは、部屋付きの温泉露天風呂。金山温泉が24時間楽しめる。トリプルルームは、3人で宿泊した場合、豪華ビュッフェの朝食と会席料理の夕食付き、温泉も入りたい放題で、1泊1人14720円から。スーペリアフォースは、1泊2食付き1人あたり19620円から。友近は、旅行サイトを見ても、1泊2食付で、これだけの部屋は1万円台で見つからないなどと話した。

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