横山は24時間テレビのマラソンを走りきったことで、「やったらできる」というメンタルが強靭になったという。俳優、ミュージシャンなど多岐に渡って活動するなか、「仕事はSUPER EIGHTというのがしっくりくる」という。また、横山は事務所から独立した人たちに敬意を払いつつ、「この会社が好き。いろんなことを教えてもらった」、「できることを頑張ろうと思ってる」などと語った。後輩である藤原丈一郎、小島健はVTR出演すると、横山からLINEで感謝のメッセージが送られてくると明かした。横山は少年っぽく、負けず嫌いなところがあり、「笑点」メンバーとのロケで火おこしをする企画があった。横山は悪戦苦闘し、スタッフは休憩明けは別の出演者に担当させることに。だが、横山は「僕にやらせてください」と継続していた。
