鈴鹿らは実家ではコウモリがエアコンからでてきたことがあって共感できたなどと語った。とよたらは地下1階・地上3階の4階建てだという自宅の映像を紹介し、薪ストーブも配置しているが細長いため階段が多く疲れるときもあるなどと明かした。スザンヌらはともともマンションだったものを買い取って3LDKにリノベーションしているという自宅の映像を紹介し、日当たりが良くカーテンも基本的には開けっ放しで昼寝にも最高などと話した。賃貸派であるという辺見らが自宅の映像を紹介し、2000年頃のマンション物件が好きで、アンティークで低層で温かみがあるデザインが多いなどと告げた。鈴鹿らは賃貸では空き部屋があるか常に確認しなくてはならないが持ち家ならそうした心配がなくなるのが良いなどと伝えた。
