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「船橋市(千葉)」 に関するテレビ情報

2017年4月13日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース ケイゾク

横浜市・マンション駐輪場の映像。2人組の男がチェーンを切り、自転車を盗み出してしまった。被害者は「太いワイヤーで止めておいたのに」とショックを明かす。以前17万円の自転車を盗まれたという少年。なんと盗難情報サイトで、バラバラにされ転売されていた。このような盗難自転車の取引は珍しくないという。少年は新たに自転車を購入、今度はスチール製のカギを使用。またチェーンロック2本で複雑に対策している。それでも不安は拭えない。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月21日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワークシリーズ超単身時代
一人暮らしの高齢者は今後増えるとされているが、最期を病院、自宅で迎えたいかなどの意思を確認しづらいのが現状。周りがサポートすることで本人の希望に沿った最期を迎えてもらうための取り組みが始まっている。千葉・船橋市の藤原はなは夫を亡くして以来20年間一人暮らしを続けてきた。思い出や周囲との関わりなどから自宅を離れる気にはならなかったが、体が衰えるにつれ迷う気持ちも出てきた。藤原は、こんなに長生きすると思わなかった、ここで一生を過ごしたいのとみんなに迷惑かけたくないのが半々で揺れ動いていると話す。

2017年9月20日放送 11:05 - 11:54 NHK総合ひるまえほっと(各地の話題)
バスケットのプロリーグであるBリーグが今月下旬に開幕する。千葉県からは船橋市に本拠地を置く千葉ジェッツ船橋が戦いに挑む。去年9月から始まったBリーグで観客動員数No.1だという。全日本総合バスケットボール選手権でも優勝を果たした。小野キャプテンは「ディフェンスが激しく、早い展開に持ち込むのがジェッツのプレースタイル」などとコメント。今シーズンは選手の入れ替えが少なく、昨シーズンを戦った選手が残ったため、チームのプレースタイルを維持しやすいことが武器となる。そこに新たに強力な3選手が加わった。粘りの強いディフェンスが持ち味のアキ・チェンバース選手、素早いプレーでチームに勢いを与えるギャビン・エドワーズ選手、周りの選手を活かしながら自らも得点を決めていくトニー・ガフニー選手。3選手とのコミュニケーションは全て英語なため、チームの土台が出来上がっているジェッツには言葉の壁を超え、いかに早くチームに溶け込めるかが勝利への近道。彼らとチームを繋ぐキーマンは留学経験のある富樫選手。
新加入選手達はプライベートでも仲良し。日本語のメニューはいつもスマホを使って英語に変換するという。アキ選手とギャビン選手はうどん屋さんでカレーうどんと親子丼を注文した。今度はトニーも連れて来たいと話した。今シーズンから始まるアーリーカップは新体制で望む初めての大会。新加入選手達が活躍を見せ、順調に勝ち進んだ。決勝では惜しくも4点差で敗れたが、内容には納得していた。小野キャプテンは「今シーズンは去年達成できなかったBリーグ優勝を目指したい」などとコメント。今月下旬に開幕するBリーグでの千葉ジェッツ初戦は30日。西宮ストークスとの一戦。

2017年9月19日放送 11:55 - 13:55 日本テレビヒルナンデス!ホームセンターで便利グッズ探すンデス!
「カインズ」船橋習志野店へ。きょうは山田涼介がゲスト参戦。しかしなぜか八乙女がゲスト扱いされ、「逆!」と怒っていた。さっそくサッカーコート2面分の売り場で、“本当に良いモノ”探しスタート。

2017年9月15日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース上を向いて歩こう!
上を向いて歩こう!今日は千葉県船橋市の坪井近隣公園から、約2000人の観客の中で中継。台風18号は接近前から大雨。全国各地の天気予報を伝えた。

2017年9月15日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタ特集
駅弁の元祖を探りに日比リポーターが東京駅構内にある「駅弁屋 祭」にやってきた。ここでは駅弁200種類以上があり、1日に1万食以上売り上げる。お店の3位の売り上げを誇る「紅葉ごよみ」は栗がたっぷり入った栗ご飯、2位は「大人の休日弁当・秋」で二段重の贅沢なお弁当、1位は松茸が入った「秋露のささやき」だった。気になるのは駅弁のルーツで、駅弁の店員に聞くと日本一駅弁に詳しい沼本さんに聞いてみて下さいと言っていた。
元国鉄マンで駅弁などの鉄道歴史を研究している沼本さんに日本で初めて駅弁が売られたのはいつ、どこだったか聞いてみると「明治18年に宇都宮駅で当時旅館をやっていた白木屋が最初に発売したと言われている」と答えた。だが、この白木屋はもうなくなっているので現在もあるお店を尋ねると「現役では横川駅にあるおぎのや」だと答えてくれた。
横川のおぎのやと言えば峠の釜めしを60年ほど売っている老舗で、このおぎのやが駅弁を発売したのが宇都宮駅で駅弁を発売した3ヶ月後の明治18年10月15日で日本で2番めに駅弁を発売したと言われている。当時の駅弁は5銭で中身は塩おにぎり2個とたくあんのみだった。そこで幕の内型駅弁の元祖があるかどうか沼本さんに聞いてみると兵庫の姫路の駅にあると答えた。姫路の地元の人に話を聞いてみると元祖のお店は「まねき」といって、日本で初めて幕の内型駅弁を発売していた。創業者の竹田木八は高級な駅弁を発売しており、再現すると焼き魚や卵焼きなど14種類のおかずが入って値段は約1700円となった。日比リポーターはその駅弁を試食すると現代でも人気が出るのではとコメントしていた。
熊崎リポーターはクリームパンの元祖を探るために80種類上のパンが1日1万個売れている「ピーターパン 石窯パン工房」にやってきた。このクリームパンの元祖を探ると木村屋さんにあるのではないかという情報が得られたので東京の銀座にやってきた。このお店では明治時代、まだイースト菌が手に入らなかったので創業者の木村親子が酒種工房を使って日本初のあんぱんやジャムパンを考案した。だがクリームパンは木村屋ではなく、新宿の中村屋が多分最初ではないかとお店の人は話していた。
カレーで有名な中村屋を直撃取材すると、明治37年から日本で初めて元祖クリームパンを発売しているという。その誕生のきっかけは創業者がとあるスイーツを食べたことだった。

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