サッカー界のミライモンスター内海心太郎くん(18歳)。茨城県の鹿島学園高等学校3年生、ポジションはフォワード。心太郎くんの夢は「W杯に出たい。綺世くんを超えたい」と話す。綺世くんとはW杯日本代表のエースストライカー上田綺世選手(28歳)。グループステージ第2戦のチュニジア戦では2ゴール1アシストをマーク。日本の決勝トーナメント進出に大きく貢献。実は上田選手、心太郎くんが通う鹿島学園のOB。そして心太郎くんは上田選手が高校時代に背負っていたエースナンバー10番を受け継いだミライモンスター。一躍有名になったのは今年1月、2年生の時に出場した全国高等学校サッカー選手権大会。全試合に出場し3ゴールを記録。チームの準優勝に貢献する大活躍。上田綺世選手の育ての親・鈴木雅人監督(51)もべた褒め。今回はそんな心太郎くんたち鹿島学園が挑む高校サッカー3大タイトルの一つインターハイに密着。目指すは準優勝に終わった冬のリベンジ。心太郎くんは「チームとしては日本一、個人としてはフォワードなので得点王を目指す」などとコメントした。大会19日前、心太郎くんたちに嬉しいサプライズが。なんと上田選手が現役部員を激励に来校した!心太郎くんは写真取る時に挨拶をしたら上田選手が「選手権見てたよと、ここからだよ!」と笑っていたとエピソードを話した。果たして心太郎くんたち鹿島学園は日本一になれるのか?本日のミラモンGOLD上田綺世選手の魂を受け継ぐ!日本一&インターハイ得点王をい目指す心太郎くんを応援。
