撮影者はヨシダ タカシ・52歳・漫才師。ヨシダはアイカタをコスギ リュウイチと発表し、自分の分かりづらいボケを瞬時に伝えるツッコミ力が素晴らしいなどと伝えた。撮影を開始したヨシダは予定より1時間早く来ていたコスギにツッコミを入れると、コスギは銀行で振込がありその足で早く来てしまっただけなどと伝えた。ヨシダはコスギが昼の番組が出したダイエット企画を受けたが最終的に太って終わり、基本的になんとかなると思って過ごしているなどと告げた。コスギらは先輩芸人の楽屋に挨拶し、ヨシダは2020年にやすともの番組でコンビとして正直に向き合うことができて、お互いの家族との時間をとろうとコンビ仲も回復できたなどと明かした。ブラマヨは月に1回漫才の出番のために大阪に行っており、この日も漫才のステージに出演した。ヨシダはM-1王者になる前は漫才の全てを自分が執筆していたなどと明かした。
遠距離コンビにとっては月に1回の劇場楽屋が2人揃って漫才ネタ作りの貴重なタイミングであり、この日もブラマヨは楽屋で二人で新ネタ作りを行った。ブラマヨは二人でラジオで喋るようにしてネタを作り上げており、お互いがお互いの反応を楽しみに言葉をぶつけ合った。ヨシダは自分とコスギは真逆なことが多く、学校でクラスメイトだったとしたら仲良くなっておらず、自分たちの漫才はそうした各々の価値観のぶつかり合いなどと明かした。この日、東京での仕事でブラマヨは挨拶に来た後輩芸人・EXITと楽屋で談笑していた。28年ぶりにサシで向き合ってブラマヨ二人でディナー。コスギはヨシダがこういう人間であって良かったと思うことが最近多かったなどと伝えた。ヨシダはコスギが居たからこそ周囲に嫌な態度をしないで済んでおり、自分のままで居られることができたし、自分がやりたい笑いもでき、コスギに今の場所まで連れてきてもらったという感謝を抱いているなどと告げた。
遠距離コンビにとっては月に1回の劇場楽屋が2人揃って漫才ネタ作りの貴重なタイミングであり、この日もブラマヨは楽屋で二人で新ネタ作りを行った。ブラマヨは二人でラジオで喋るようにしてネタを作り上げており、お互いがお互いの反応を楽しみに言葉をぶつけ合った。ヨシダは自分とコスギは真逆なことが多く、学校でクラスメイトだったとしたら仲良くなっておらず、自分たちの漫才はそうした各々の価値観のぶつかり合いなどと明かした。この日、東京での仕事でブラマヨは挨拶に来た後輩芸人・EXITと楽屋で談笑していた。28年ぶりにサシで向き合ってブラマヨ二人でディナー。コスギはヨシダがこういう人間であって良かったと思うことが最近多かったなどと伝えた。ヨシダはコスギが居たからこそ周囲に嫌な態度をしないで済んでおり、自分のままで居られることができたし、自分がやりたい笑いもでき、コスギに今の場所まで連れてきてもらったという感謝を抱いているなどと告げた。
