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「警視庁」 のテレビ露出情報

去年、警視庁に届いた落とし物は過去最多の約440万件。うち現金の総額は44億8601万6487円(1日あたり1225万6875円)。1件での最高額は約1160万円(手提げ袋のまま後日全額戻った)。また、街の人に落とし物エピソードを聞いた。
東急百貨店によると、百貨店で落とし物が見つかる場所の3位はレジまわり、2位は買い物カゴ、1位はサッカー台。今の季節は手袋、マフラー、夏場は日傘、ハンカチ、雨の日は傘の忘れ物が多い。去年の落とし物ランキング(警視庁による):5位・電気製品、4位・傘、3位・帽子、手袋、靴など、2位・IC乗車券、定期券など、1位・免許証、クレジットカードなど。クレジットカードや免許証が入った財布を落として届けると、それぞれ分かれてカウントされる。電気製品は初めてランクイン。キャッシュレスが普及したことによって財布自体を持たなくなりランク外になった。都内の落とし物は過去最多となった。警視庁によると、外国人観光客の増加や電気製品の小型化が要因とみている。
落とし物をしたときは警察に遺失届を出す。その結果、去年は約136万点が持ち主に戻った。現金は約45億円のうち約32億3000万円が持ち主に戻った。落とし物を拾ったときは1週間以内に警察や交番に届ける。そこから3か月後までに落とし主が現れない場合、所有権が拾い主に移る。ただし、1週間以内に届けないと権利が発生しない。駅や百貨店等では24時間以内に駅員や店員へ届ける。拾い主が権利を放棄などした場合は都道府県に所有権が移る。落とし物の現金45億円のうち拾い主に約5億7000万円、東京都に約6億6000万円が入っている。警視庁は「落とし物をしないでもらいたいのが一番だが、落とし物をしてしまったら遺失届を出してほしい」と呼びかけている。遺失届は警視庁HPからオンラインで届け出も可能。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月9日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845(ニュース)
新年恒例の警視庁の部隊出動訓練が行われ、重要施設の警備にあたる機動隊員など1200人あまりが参加し一斉に行進した。白バイやパトカーの他、爆発物処理車やテロ対応にあたる車両、騎馬隊なども参加した。

2026年1月9日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
去年7月、東京・町田市で高齢者施設の送迎車が電柱の衝突し、乗っていた施設利用者の1人が死亡した。車を運転していた74歳の女性は過失運転致死傷の疑いで書類送検されている。警視庁によると、車はAT車でシフトレバーが「R(後進)」の状態で、下り坂だったため車が前進してエンストしてブレーキが利かなくなったとのこと。AT車は急な上り坂でDシフトのまま後退すると、エンス[…続きを読む]

2026年1月9日放送 11:30 - 11:50 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
新年恒例の警視庁年頭部隊出動訓練が行われた。訓練には機動隊員ら約1200人の警察官が酸化し、白バイや特殊車両など約130台余りが出動した。迫田裕治警視総監は、トクリュウによる犯罪が拡大してることに触れ「東京の治安を守るという崇高な使命を果たし続けることを心に近い任務を遂行してほしい」と訓示した。

2026年1月9日放送 11:13 - 11:30 テレビ東京
昼サテ(ニュース)
警視庁は年頭部隊出動訓練を行い約1200人が参加した。

2026年1月9日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルフラッシュNEWS
警視庁から感謝状がおくられたのはサッカー日本代表の森保一監督。暴力団員は2024年末時点で都内に3000人以上。警視庁は森保監督の啓発により暴力団排除への都民の意識が高まったなどとした。森保監督のポスターは3万枚印刷され、都内の飲食店や駅などに提示される。

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