今夜のテーマは「子離れ」。子離れできていないと感じることについて、大島由香里は8歳の子は1人でも学校から帰宅できるが、仕事がない日は迎えに行き学校での様子まで見に行っているという。また、AirTagをつけて位置情報を頻繁に見ていると言うと、市井紗耶香も同意した。久保田磨希は中学2年生の娘を毎朝学校まで送っていて、さらに娘の部活の合宿時は久保田自身も近くに宿をとっていると話した。滝沢眞規子の3人の子はみんなイギリスに留学しているが、留学準備で心配してやりすぎてしまったという。上田が子どもが迷っていたり悩んでいるとき以外は「自分で一生懸命がんばれよ」くらいにしか思っていないと話すと、大島や久保田は「本当はそうしたいんです」と頭を抱えた。杉浦太陽は中学3年の息子は親子喧嘩をすると位置情報を切って家を出ることがあり、心配で家族総出で探しているという。
ここで、子離れできない親のチェックリストを紹介。「親の価値観を押し付けてしまう」「自立語や結婚後もできるだけ親の近くにいてほしい」など5項目。子離れを頑張っているという滝沢は1つ、市井は2つチェックが入ったという。久保田は4つで、子どもことは知っておきたくて遠足もママたちでついていっていると話した。大島も4つで、自分の趣味がなく娘が巣立ったときが怖いと感じているという。杉浦は3つで、夫婦で学校の様子を見に行ったことがあるという。上田はひとつも当てはまらないということだった。
ここで、子離れできない親のチェックリストを紹介。「親の価値観を押し付けてしまう」「自立語や結婚後もできるだけ親の近くにいてほしい」など5項目。子離れを頑張っているという滝沢は1つ、市井は2つチェックが入ったという。久保田は4つで、子どもことは知っておきたくて遠足もママたちでついていっていると話した。大島も4つで、自分の趣味がなく娘が巣立ったときが怖いと感じているという。杉浦は3つで、夫婦で学校の様子を見に行ったことがあるという。上田はひとつも当てはまらないということだった。
