オランダ戦の試合中に、森保監督が選手たちに向かって掲げていた「3」。長友佑都選手は「ピッチに立っている選手たちが時計を見られなかったので、何分だか全然わかってなかったので。それでボードに書いたら分かるだろうということで示しました」などと話していた。試合時間はピッチの上にある大型スクリーンの左上に表示されていたという。そこで、森保監督やベンチにいる選手たちが試合の残り時間をボードに書いていたとのこと。宮市選手は「通常はゴールの上についているので、今回のスタジアムはなかなか珍しかった」などと話した。
