ConChu!『ニンミンフレンズ』を深堀り。続いての深堀りポイントは「歌唱力があるからこそ表現できる昆虫ソング」。石原ディレクターによると「杉原は幼い声質で昆虫展にくる子たちの目線、西村は上品な声で楽曲に品を入れられる、相馬は勢いがある少女っぽさが魅力、長野は天性の声質で曲のかわいさをより際立たせる…と、彼女たちの声の魅力があったからこそこの昆虫ソングができた」とのこと。相馬は無意識にかっこいい歌い方になってしまうが、この曲は明るくかわいく歌うようにがんばったという。
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