恋のシチュエーションに合わせ、どんな決め台詞をかませるか競い合う。高岡ミロはしりとりの最中、決め台詞を披露した上、相手役を務める武田創世の頬にキスしてみせた。森田璃空はスイーツを食べられてショックを受ける妻(演・近藤駿太)を宥めようとするも、武田は「イヤでしょ」と辛辣。最後のシチュエーションは「彼女がしつこくナンパされるなか、間に入って一言」。挑戦者は芳賀で、恋人役を高岡、ナンパ師を武田が担当。芳賀は「こんな女の子を選ぶのセンスが悪い。俺しか扱えない」と主張し、高岡ら出演者はのけぞった。なお、天野ひろゆきは武田のナンパ師ぶりが堂に入っていたと驚愕。そんな武田が芳賀に代わって挑戦し、天野らは称えた。
