角田と高木がアスリートサポーターを務める「KARADA WEEK」は11月8日まで開催。今年のテーマは「1日1分、新しい自分はじまる。」で、10月31日~11月8日まで日テレ系の各番組でココロとカラダの健康を応援する。今年で12年目で、高木は「引退するまではほとんどテレビを見ていなかった。」、角田は「運動を意識する期間があるとありがたい、」などとコメント。現役との雲量の比較について高木は0.5,角田は3~4と回答。角田が「運動しないとスッキリしない。楽しい運動をしたい。」などとコメントし、これについて高木は「こういうアスリートが理想。私は運動しないってこんなにも楽なんだと感じた。」などとコメントした。キャプテン・上田晋也について高木は「見せ場を作ってくれる優しい方。」などとコメント。サポーター・M!LKについて高木は「好きすぎて滅!のKARADA WEEKバージョンを踊ったが簡単で分かりやすかった。」、角田は「曲から知ったが、耳に残って踊りたくなる曲だった。」などとコメント。引退後に新しい自分になった実感について角田は「ほぼ毎日運動していたのが、オフと運動が逆になったのを自覚した時。」、高木は「現役中はやることが自信をもたせる。今は自分に対して緩いことを許せるようになった。」などとコメント。テーマである1日1分について高木は「400mのスケートリンク2周できる。逆に今は携帯いじってたら1時間経ってる。」などとコメント。お互いの第一心象について高木は「強そう。」、角田は「明るく身を任せておけばなんとかなる。」などとコメント。
