はいだは「クローゼットの中から泣きながら電話してくるヤツ」だとし、コロナ禍の頃に相田から電話があった際に泣きながら自宅のクローゼットから電話していると伝えられて心配になったなどと伝えた。平原らは森山とは人生についての理不尽さを共有して共感し合いながら酒を飲んでいるなどと明かした。間宮らは先輩世代の俳優陣は互いにライバル意識が高くバチバチにやり合っていたと聞いているが自分世代の俳優陣は互いに互いの作品を褒め合っているなどと告げた。ナヲらはjunkoに更年期の相談をしたくても自分にはなかったと言われてしまい、一方でjunkoが独身であるため自分はいつの間にか終活メンバーに入っていて遺骨は海に撒いてほしいと頼まれているなどと打ち明けた。
