舞台 ハリー・ポッターと呪いの子の紹介。日本での公演開始から約4年で公演回数はついに1500回を超え、総観客数は150万人を突破。多くの観客の心をつかむ魔法世界への没入体験と感動のストーリー。日本で見られるのは残り約4カ月。8月からはラストイヤーを飾る新たなハリー役の小野賢章が登場。小野賢章は、舞台を観劇したときの衝撃やワクワクドキドキ、僕がハリーとして舞台に立つときに貴重な時間を割いてみてくれる皆さんに同じような気持ちになってもらえるように頑張っていきたい、等と意気込みを語った。さらに歴代のハリー役のキャストが集結。10月からカムバックを果たす藤木直人は、舞台ハリポタの魅力について「俳優人生において大きな影響を与えた作品」「ラストイヤーはハリー役が10人 その違いをぜひ楽しんで欲しい」などと語っていた。映画や小説から19年後の世界を描いた新たな物語でおとなになったハリーや仲間たちが集結。藤原竜也は、舞台ハリポタの見どころについて、親子の話を中心に描かれていますから決して華やかな派手な世界だけではないストレートプレイとして物語が中心にあるというところも1つみていただきたい、等と話していた。千秋楽までのチケット好評発売中。ハリポタ舞台 TBSチケットで検索。
