timeleszの7人が昨日会見を行った。会見のポイントについて中西さんは、まず会見をしたことが大きなポイントだという。会見で見せるものは事実と覚悟の2つだけ。それぞれの覚悟の見せ方は100%されたと思うという。2018年5月に山口達也さんの不祥事を受けてTOKIOのメンバーが会見をしたことがあった。その時より会見のハードルがあがってるとし、それを50分間やりきったことがなにより覚悟を示してるという。timeleszはオーディションで新メンバーが5人加入。その1人が猪俣だった。STARTO ENTERTAINMENTにおけるいわゆるジュニアと呼ばれる下積み時代がなかったことも注目される点。中西さんは、ファンの中でジュニアを経験してるかどうかで一部から批判もあるが、今回のこととイコールで結ぶものではないとし、あくまで猪俣さんという人の意識の問題などと述べた。
