上田晋也のサンデーQ サンデーUPDATE
子どものスマホ契約書に必要な項目「使う場所」。近年スマホを親の目の届かない場所で使用した結果、誹謗中傷を受けたり知らない人とやりとりをしていたりというトラブルが急増。スマホの使用はリビングのみという契約に。
子どものスマホ契約書に必要な項目「アプリの使用」。東京都消費生活総合センターによると課金トラブルの相談件数は小学生が最も多く、金額が100万円を超えたケースも。ゲームアプリはダウンロードしないという契約に。4か月間約束を守れたら、入れたいアプリがあったら入れていいか話し合いをすることができる権利をゲット。書類が完成、契約した。
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