めざましテレビ NEWS
秋篠宮家の長男・悠仁さまは愛知県を訪問し、アジア大会のセパタクローとカバディを観戦された。悠仁さまは昨日午後2時半頃、名古屋市内のアリーナに到着し、アジア競技大会の「セパタクロー」女子、日本VS韓国とインドネシアVSタイの試合を観戦された。セパタクローは“足で行うバレーボール”ともいわれ、アクロバティックなプレーを質問を重ねながら熱心に見守り、選手を拍手で称えられた。これに先立ち、悠仁さまは東海道新幹線の遅延により愛知入りが遅れた影響で、一部予定を変更したうえで、南アジアで親しまれている「カバディ」を観戦された。
